賢者のプロペラ−2
楽曲情報
賢者のプロペラ-2 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
アルベド(白化)の転生。
※このタイピングは「賢者のプロペラ-2」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あかいろのとうをけずるかぜはふき)
赤色の塔を 削る風は吹き
(きみのそらにちりとまい)
キミの空に塵と舞い
(だれもみぬいしょうでかたり)
誰も見ぬ意匠で語り
(むねうつほどのとおくから)
胸打つ程の遠くから
(こたえよととどく)
応えよと届く
(むれたつとうはただときをあびて)
群れ立つ塔は ただ時を浴びて
(ゆうひをせにたんたんと)
夕日を背に淡々と
(そらをほるふうしゃをみたか?)
宇宙を掘る風車を見たか?
(むちうつようなけんじゃと)
鞭うつような賢者と
(ひとしれずきょうも)
人知れず今日も
(きこえるか?そらをならし)
聞こえるか?空を鳴らし
(うまれるきょうのおと)
生まれる 今日の音
(かこにしのばせたきょうをおくりだす)
過去に忍ばせた 今日を送り出す
(むねうつほどいにしえの)
胸打つ程 古の
(ちえをほるけんじゃをみたか?)
知恵を掘る賢者を見たか?
(むちうつようなすがたで)
鞭打つような姿で
(ひとしれずいまも)
人知れず今も
(きこえるか?そらをわたり)
聞こえるか?空を渡り
(うまれるこのおと)
生まれる この音