永遠の八月

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楽曲情報 永遠の八月  Goose house  作詞GOOSE HOUSE  作曲GOOSE HOUSE
難易度(3.8) 871打 歌詞 長文モード可タグGoose house
永遠の八月/Goose house
※このタイピングは「永遠の八月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きおくのなつやすみにあめはいちにちもなかった)

記憶の夏休みに雨は一日もなかった

(さりげなくたいようがまいにちをながくしてくれた)

さりげなく太陽が毎日を長くしてくれた

(おさがりちちのかめらぶらさげじてんしゃをこげば)

お下がり父のカメラぶら下げ自転車を漕げば

(じゅくのばすていよりもとおくのまちまでぼくらはいけたんだ)

塾のバス停よりも遠くの街まで僕らは行けたんだ

(いまよりずっとおとなぶってたしゃしんのぼくたちにあいにいこうか)

今よりずっと大人ぶってた写真の僕たちに会いに行こうか

(だれもがひとつむねにしまうなつそれはえいえんとどこかにてる)

誰もが一つ胸にしまう夏それは永遠とどこか似てる

(はちがつのぽらろいどしょうねんにもどろうなつはきみをわすれないuh)

八月のポラロイド 少年に戻ろう 夏は君を忘れない Uh...

(summerfrees)

(Summer frees,

(carriesyougoodallday)

carries you good all day)

(ながすぎるゆうやけがばいばいをさきのばしにする)

長すぎる夕焼けがバイバイを先延ばしにする

(かえりじのさびしさもなつがくれたおとなへのぷろせす)

帰り路の寂しさも夏がくれた大人へのプロセス

(あのゆうひのおかにもまんしょんがたつ)

あの夕日の丘にもマンションが建つ

(しゃしんのなかまたひとつおもいでにかわる)

写真の中また一つ思い出に変わる

(だれもがしらずおとすなつもあるそれをせいしゅんとなつかしむより)

誰もが知らず落とす夏もあるそれを青春と懐かしむより

(はちがつのぽらろいどしょうねんにもどりわすれものはとりにいけばいい)

八月のポラロイド 少年に戻り 忘れ物は取りに行けばいい

(lalala)

La La La...

(いまのぼくはしゃしんのしょうねんにむねをはり)

今の僕は写真の少年に胸を張り

(これがきみのみらいだといえるのかなah)

これが君の未来だと言えるのかな? Ah...

(だれもがひとつむねにしまうなつそれはえいえんとどこかにてる)

誰もが一つ胸にしまう夏それは永遠とどこか似てる

(はちがつのぽらろいどしょうねんにもどろうなつはきみをわすれない)

八月のポラロイド 少年に戻ろう 夏は君を忘れない

(なつはきみをわすれないwowwohu)

夏は君を忘れない Wow wo...HU...

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