恋はスリル、ショック、サスペンス
楽曲情報
恋はスリル、ショック、サスペンス 歌愛内 里菜 作詞愛内 里菜 作曲大野 愛果
※このタイピングは「恋はスリル、ショック、サスペンス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | YOCCHAN | 4832 | B | 5.5 | 89.0% | 196.8 | 1084 | 133 | 50 | 2026/02/05 |
関連タイピング
-
葬送のフリーレンのオープニングテーマのサビだけです
プレイ回数14万 歌詞かな179打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数1.8万 歌詞かな972打 -
最近流行ってるよね~
プレイ回数202 歌詞かな127打 -
葬送のフリーレン第二期OP
プレイ回数2609 歌詞かな148打 -
アイリスアウトの歌詞のフルバージョンです打ちきれるかな?
プレイ回数503 歌詞かな1167打 -
プレイ回数6.1万 歌詞かな242打
-
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数21万 歌詞かな90秒 -
プレイ回数7万 歌詞かな284打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こいはthrill,shock,suspense)
恋は thrill,shock,suspense
(みえないちからたよりに)
見えない力 頼りに…
(こころのとびらとざさずに)
心の扉 閉ざさずに
(つよくつよく)
強く… 強く…
(わたしがかんじていたとげを)
私が感じていた刺を
(きみにもおなじように)
君にも 同じように
(あたえていたのかもしれなかった)
与えていたのかもしれなかった
(なににこころをいためて)
何に心を痛めて
(なににおびえていたのか)
何に怯えていたのか
(きにもとめず)
気にも止めず
(もつれてくふたりのしんじつに)
縺れてく 二人の真実に
(むきあうのがこわかった)
向き合うのが 恐かった
(thisloveisthrill,shock,suspense)
This love is thrill,shock,suspense
(まよいをあおいかぜにちらそうとしても)
迷いを青い風に 散らそうとしても
(かかえきれずにいたよ)
抱えきれずにいたよ
(このちいさなむねには)
この小さな胸には
(こころのとびらとざさずに)
心の扉 閉ざさずに
(つぎへとすすむあらたなふあんと)
次へと進む 新たな不安と
(まよいをかかえてしまいそうになっても)
迷いを抱えてしまいそうになっても
(やわらかすぎるあいに)
柔らかすぎる愛に
(だかれていたよきっと)
抱かれていたよ きっと
(なくしてきがついたよ)
失くして 気がついたよ
(ちいさなぬくもり)
小さなぬくもり
(いまになってね)
今になってね
(きみのおもいのふかさがみえそうで)
君の想いの深さが 見えそうで
(まちがっていないものや)
まちがっていないものや
(まっすぐなものを)
まっすぐなものを
(いつもみせていてくれたんだね)
いつもみせていてくれたんだね
(thisloveisthrill,shock,suspense)
This love is thrill,shock,suspense
(ふたりともにすごしたじかんを)
二人ともに 過ごした時間を
(もうむだなひびだったなんて)
もう 無駄な日々だったなんて
(きずになんかしないよ)
傷になんかしないよ
(みつけたよあのひのこたえ)
見つけたよ あの日の答
(きみとのきざまれたきおくたちは)
君との 刻まれた記憶たちは
(こころのどこかでしずかに)
心のどこかで 静かに
(いきづいていくよ)
息づいていくよ
(lookingforexittoescape)
―looking for exit to escape―
(きみはとっくに)
君はとっくに
(みえていたんだね)
みえていたんだね
(こわれやすくて)
壊れやすくて
(まもるものなんてないと)
守るものなんてないと
(あきらめてただけだったと)
あきらめてた だけだったと…
(thisloveisthrill,shock,suspense)
This love is thrill,shock,suspense
(きみからわたしからすべてからも)
君から私から すべてからも
(にげてたどりついてたのは)
逃げて 辿り着いてたのは
(どこでもないところだった)
どこでもないところだった
(もうにげみちはいらないよ)
もう 逃げ道はいらないよ
(たとえなみだをながしたとしても)
たとえ涙を 流したとしても
(わたしもなにもこわれないと)
私も 何も壊れないと
(しったから)
知ったから