恋は神代の昔から/畠山みどり
楽曲情報
恋は神代の昔から 歌畠山 みどり 作詞星野 哲郎 作曲市川 昭介
水前寺清子 氷川きよし ほか
※このタイピングは「恋は神代の昔から」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こいをしましょうこいをして)
恋をしましょう 恋をして
(ういたういたでくらしましょ)
浮いた浮いたで 暮らしましょ
(あついなみだもながしましょ)
熱い涙も 流しましょ
(むかしのひとはいいました)
昔の人は いいました
(こいはするほどつやがでる)
恋はするほど 艶がでる
(こいはするほどつやがでる)
恋はするほど 艶がでる
(むりもどうりのひとつです)
無理も道理の ひとつです
(ぐっとにぎったかのじょのて)
グッと握った 彼女の手
(すきというまではなしゃせぬ)
好きと言うまで 放しゃせぬ
(むかしのひとはいいました)
昔の人は いいました
(いやよいやよもすきのうち)
イヤよイヤよも 好きのうち
(いやよいやよもすきのうち)
イヤよイヤよも 好きのうち
(おもいおもわれふりふられ)
想い想われ 振り振られ
(こいはにきびのようなもの)
恋は ニキビのようなもの
(ひとつきえてもまたできる)
ひとつ消えても また出来る
(むかしのひとはいいました)
昔の人は いいました
(こいはしななきゃなおらない)
恋は死ななきゃ なおらない
(こいはしななきゃなおらない)
恋は死ななきゃ なおらない