女のみち/宮史郎とぴんからトリオ
楽曲情報
女のみち 歌ぴんからトリオ 作詞宮 史郎 作曲並木 ひろし
渚ゆう子 八代亜紀 ほか
※このタイピングは「女のみち」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わたしがささげたそのひとに)
私が捧げた その人に
(あなただけよとすがってないた)
あなただけよと すがって泣いた
(うぶなわたしがいけないの)
うぶな私が いけないの
(にどとしないわこいなんか)
二度としないわ 恋なんか
(これがおんなのみちならば)
これが女の みちならば
(ぬれたひとみにまたうかぶ)
濡れた瞳に また浮かぶ
(すてたあなたのおもかげが)
捨てたあなたの 面影が
(どうしてこんなにいじめるの)
どうしてこんなに いじめるの
(にどとこないでつらいから)
二度と来ないで つらいから
(これがおんなのみちならば)
これが女の みちならば
(くらいさかみちひとすじに)
暗い坂道 ひとすじに
(ゆけばこころのひがともる)
行けば心の 灯がともる
(きっとつかむわしあわせを)
きっとつかむわ 幸せを
(にどとあかりをけさないで)
二度と明かりを 消さないで
(これがおんなのみちならば)
これが女の みちならば