私という女/ちあきなおみ
楽曲情報
私という女 歌ちあき なおみ 作詞なかにし 礼 作曲鈴木 淳
池玲子 ほか
※このタイピングは「私という女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
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歌詞(問題文)
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(こぬかあめにしんまでぬれて)
こぬか雨に 芯まで濡れて
(きえたあなたはどこにいるの)
消えたあなたは どこにいるの
(ああこころがわりさえあああいのひとつなの)
ああ 心変わりさえ ああ 愛のひとつなの
(しんじていいならまてとおしえて)
信じていいなら 待てと教えて
(わたしというおんなに)
私という女に
(ひざをかさねすわったいすが)
膝を重ね 座った椅子が
(ひとりゆれてるかげをのせて)
ひとり揺れてる 影を乗せて
(ああわすれるためにはああなにをすればいい)
ああ 忘れるためには ああ 何をすればいい
(あいしていたならせめておしえて)
愛していたなら せめて教えて
(わたしというおんなに)
私という女に
(にあいすぎるさいごのるーじゅ)
似合いすぎる 最後のルージュ
(ぬればあなたのにおいがする)
塗ればあなたの 匂いがする
(ああないてくらすのがああおんなのつとめか)
ああ 泣いて暮らすのが ああ 女のつとめか
(なさけがあるならしねとおしえて)
情けがあるなら 死ねと教えて
(わたしというおんなに)
私という女に