島唄/川島一成
楽曲情報
島唄 歌川島 一成 作詞星野 哲郎 作曲影山 時則
※このタイピングは「島唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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1977年発売
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歌詞(問題文)
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(はぐれかもめがひとこえないた)
はぐれカモメが ひと声 鳴いた
(あのここいしとかすれごえ)
あの娘 恋しと かすれ声
(はなれこじまのいそうつなみの)
離れ小島の 磯打つ波の
(あれたしぶきがつらいのか)
荒れたしぶきが つらいのか
(しのぶしのぶとうみをよぶ)
しのぶ しのぶと 海を呼ぶ
(しまでうまれてしましきゃしらぬ)
島で生まれて 島しきゃ知らぬ
(うぶなむすめはまだじゅうく)
うぶな娘は まだ十九
(たびのおかたのくどきにまけて)
旅のお方の 口説きに負けて
(おさななじみにそむいたと)
幼馴染みに 背いたと
(うわさばなしがみをせめる)
噂話が 身を責める
(だれがたてたかなぎさのいわに)
誰が建てたか 渚の岩に
(あかいとりいといしぼとけ)
赤い鳥居と 石仏
(はぐれかもめがしぶきにぬれて)
はぐれカモメが しぶきに濡れて
(きょうもいちわでないている)
今日も一羽で 鳴いている
(しのぶしのぶといくこえも)
しのぶ しのぶと 幾声も