夜に駆ける

投稿者碧桜プレイ回数232
楽曲情報 夜に駆ける  YOASOBI  作詞Ayase  作曲Ayase
難易度(2.5) 1521打 歌詞 かな 長文モード可タグYOASOBI 歌詞
YOASOBI 夜に駆ける
YOASOBI 夜に駆ける
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※このタイピングは「夜に駆ける」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 ドクターx 5530 A 5.7 96.4% 272.3 1564 58 62 2021/12/29

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歌詞(問題文)

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(しずむようにとけてゆくように)

沈むように 溶けてゆくように

(ふたりだけのそらがひろがるように)

二人だけの空が広がるように

(さよならだけだった)

「さよなら」だけだった

(そのひとことですべてがわかった)

その一言で全てが分かった

(ひがしずみだしたそらときみのすがた)

日が沈み出した空と君の姿

(ふぇんすごしにかさなっていた)

フェンス越しに重なっていた

(はじめてあったひから)

初めて会った日から

(ぼくのこころのすべてをうばった)

僕の心の全てを奪った

(どこかはかないくうきをまとうきみは)

どこか儚い空気を纏う君は

(さみしいめをしてたんだ)

寂しい目をしてたんだ

(いつだってちっくたっくと)

いつだってチックタックと

(なるせかいでなんどだってさ)

鳴る世界で何度だってさ

(ふれるこころないことばうるさいこえに)

触れる心無い言葉 うるさい声に

(なみだがこぼれそうでも)

涙が零れそうでも

(ありきたりなよろこび)

ありきたりな喜び

(きっとふたりならみつけられる)

きっと二人なら見つけられる

(さわがしいひびにわらえないきみに)

騒がしい日々に 笑えない君に

(おもいつくかぎりまぶしいあすを)

思い付く限り眩しい明日を

(あけないよるにおちてゆくまえに)

明けない夜に落ちてゆく前に

(ぼくのてをつかんでほら)

僕の手を掴んでほら

(わすれてしまいたくて)

忘れてしまいたくて

(とじこめたひびも)

閉じ込めた日々も

(だきしめたぬくもりでとかすから)

抱きしめた温もりで溶かすから

(こわくないよいつかひがのぼるまで)

怖くないよ いつか日が昇るまで

(ふたりでいよう)

二人でいよう

(きみにしかみえない)

君にしか見えない

(なにかをみつめるきみがきらいだ)

何かを見つめる君が嫌いだ

(みとれているかのような)

見惚れているかのような

(こいするような)

恋するような

(そんなかおがきらいだ)

そんな顔が嫌いだ

(しんじていたいけどしんじれないこと)

信じていたいけど 信じれないこと

(そんなのどうしたってきっと)

そんなのどうしたってきっと

(これからだっていくつもあって)

これからだっていくつもあって

(そのたんびおこってないていくの)

そのたんび怒って泣いていくの

(それでもきっと)

それでもきっと

(いつかはきっとぼくらはきっと)

いつかはきっと 僕らはきっと

(わかりあえるさしんじてるよ)

分かり合えるさ 信じてるよ

(もういやだってつかれたんだって)

もう嫌だって疲れたんだって

(がむしゃらにさしのべた)

がむしゃらに差し伸べた

(ぼくのてをふりはらうきみ)

僕の手を振り払う君

(もういやだってつかれたよなんて)

もう嫌だって疲れたよなんて

(ほんとうはぼくもいいたいんだ)

本当は僕も言いたいんだ

(ほらまたちっくたっくと)

ほらまたチックタックと

(なるせかいでなんどだってさ)

鳴る世界で何度だってさ

(きみのためによういしたことばどれもとどかない)

君の為に用意した言葉 どれも届かない

(おわりにしたいだなんてさ)

「終わりにしたい」だなんてさ

(つられてことばにしたとき)

釣られて言葉にした時

(きみははじめてわらった)

君は初めて笑った

(さわがしいひびにわらえなくなっていた)

騒がしい日々に笑えなくなっていた

(ぼくのめにうつるきみはきれいだ)

僕の目に映る君は綺麗だ

(あけないよるにこぼれたなみだも)

明けない夜に溢れた涙も

(きみのえがおにとけていく)

君の笑顔に溶けていく

(かわらないひびにないていたぼくを)

変わらない日々に泣いていた僕を

(きみはやさしくおわりへとさそう)

君は優しく終わりへと誘う

(しずむようにとけてゆくように)

沈むように 溶けてゆくように

(しみついたきりがはれる)

染み付いた霧が晴れる

(わすれてしまいたくてとじこめたひびに)

忘れてしまいたくて閉じ込めた日々に

(さしのべてくれたきみのてをとる)

差し伸べてくれた君の手を取る

(すずしいかぜがそらをおよぐようにいま)

涼しい風が空を泳ぐように今

(ふきぬけていく)

吹き抜けていく

(つないだてをはなさないでよ)

繋いだ手を離さないでよ

(ふたりいま、よるにかけだしてく)

二人 今、夜に駆け出してく

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