港のおりくさん/若原一郎
楽曲情報
港のおりくさん 歌若原 一郎 作詞伊藤 岸子 作曲渡久地 政信
※このタイピングは「港のおりくさん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
牧村三枝子 中条きよし ほか
プレイ回数1445 歌詞かな420打 -
川中美幸 岩本公水 ほか
プレイ回数611 歌詞509打 -
1977年発売
プレイ回数2866 歌詞かな447打 -
プレイ回数566 歌詞かな743打
-
国仲涼子 田端義夫
プレイ回数1516 歌詞かな410打 -
杉良太郎 川中美幸 八代亜紀 ほか
プレイ回数900 歌詞かな445打 -
プレイ回数5994 歌詞かな1065打
-
井上陽水 小椋佳 ほか
プレイ回数3114 歌詞かな531打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しまのおめしににしじんしめて)
縞のお召しに 西陣 締めて
(いきじゃないかえおりくさん)
粋じゃないかえ おりくさん
(とくりかたてにあいきょうまけば)
徳利 片手に 愛嬌 まけば
(さわぐはずだよよたさんが)
騒ぐはずだよ 与太さんが
(さっさえーみなとまち)
サッサエー 港町
(よえばほんのりめもとがせんりょう)
酔えば ほんのり 目元が千両
(あじがあるぞえおりくさん)
味があるぞえ おりくさん
(いろはあさぎにしろじでぬいた)
色は浅黄に 白地で抜いた
(こぼれまつばのこののれん)
こぼれ松葉の この暖簾
(さっさえーうれしいね)
サッサエー 嬉しいね
(あすはふなでとこごえでいえば)
明日は船出と 小声で言えば
(ぶじでいてねとおりくさん)
無事でいてねと おりくさん
(つよいようでもおんなはおんな)
強いようでも 女は女
(なみだふくそでちらほらと)
涙 拭く袖 ちらほらと
(さっさえーべにがちる)
サッサエー 紅が散る