旅の宿
※このタイピングは「旅の宿」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数4464 歌詞かな806打
-
中森明菜『バリエーション〈変奏曲〉』
プレイ回数66 歌詞726打 -
優しいイントロ
プレイ回数502 歌詞かな1201打 -
松任谷由実 10th.アルバム『SURF&SNOW』T-6
プレイ回数2179 歌詞951打 -
SNOW MIKU 2026 テーマソング
プレイ回数150 歌詞1579打 -
DECO*27氏のオリジナル曲 2026年2月14日に投稿
プレイ回数331 歌詞1511打 -
「マジカルミライ 2026」OFFICIAL ALBUM
プレイ回数6 歌詞かな879打 -
ドキドキ文芸部
プレイ回数667 歌詞1286打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆかたのきみはすすきのかんざし)
浴衣のきみは尾花の簪
(あつかんとっくりのくびつまんで)
熱燗徳利の首つまんで
(もういっぱいいかがなんて)
もういっぱいいかがなんて
(みょうにいろっぽいね)
みょうに色っぽいね
(ぼくはぼくであぐらをかいて)
ぼくはぼくで胡坐をかいて
(きみのほおとみみはまっかっか)
きみの頬と耳はまっかっか
(ああふうりゅうだなんて)
ああ風流だなんて
(ひとつはいくでもひねって)
ひとつ俳句でもひねって
(へやのあかりをすっかりけして)
部屋の灯をすっかり消して
(ふろあがりのかみいいかおり)
風呂上がりの髪いい香り
(じょうげんのつきだったっけ)
上弦の月だったっけ
(ひさしぶりだね)
ひさしぶりだね
(つきみるなんて)
月みるなんて
(ぼくはすっかりよっちまって)
ぼくはすっかり酔っちまって
(きみのひざまくらにうっとり)
きみの膝枕にうっとり
(もうのみすぎちまって)
もう飲みすぎちまって
(きみをいだくきにも)
きみを抱く気にも
(なれないみたい)
なれないみたい