ジャニスを聴きながら/あおい輝彦
楽曲情報
ジャニスを聴きながら 歌荒木 一郎 作詞荒木 一郎 作曲荒木 一郎
荒木一郎
※このタイピングは「ジャニスを聴きながら」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.1万 歌詞かな814打 -
プレイ回数1955 歌詞かな573打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数427 歌詞かな836打 -
演歌
プレイ回数827 歌詞かな729打 -
小金沢昇司 川中美幸 ほか
プレイ回数4680 歌詞かな409打 -
プレイ回数4497 歌詞かな518打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3648 歌詞かな377打 -
プレイ回数422 歌詞かな452打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まちはろーどれーす)
町はロードレース
(ふるさとはうられていた)
ふるさとは 売られていた
(おれはぷれいぼーい)
俺はプレイボーイ
(すみでけされうられてゆく)
墨で消され 売られてゆく
(さびしさにあのこをだきながら)
淋しさに あの娘を抱きながら
(ひとねいりそれだけのことなのさ)
ひと寝入り それだけの ことなのさ
(うみはもーびるおいる)
海はモービルオイル
(ひきしおはよごれていた)
引き潮は 汚れていた
(きみはろんぐぴーす)
君はロングピース
(おれのむねはけがれてゆく)
俺の胸は 汚れてゆく
(さびしさにじゃにすをききながら)
淋しさに ジャニスを聴きながら
(ひとねいりそれだけのことなのさ)
ひと寝入り それだけの ことなのさ
(じんせいはつかのまのげーむ)
人生は つかの間のゲーム
(まぼろしのかけにまけたときは)
幻の賭けに 負けたときは
(さびしさになみだをふきながら)
淋しさに 涙を拭きながら
(ひとねいりそれだけのことなのさ)
ひと寝入り それだけの ことなのさ
(じんせいはつかのまのげーむ)
人生は つかの間のゲーム
(まぼろしのかけにまけたときは)
幻の賭けに 負けたときは
(さびしさになみだをふきながら)
淋しさに 涙を拭きながら
(ひとねいりそれだけのことなのさ)
ひと寝入り それだけの ことなのさ