白い朝まで
タグ松任谷由実
楽曲情報
白い朝まで 歌松任谷 由実 作詞松任谷 由実 作曲松任谷 由実
松任谷由実 5th.アルバム『紅雀』T-8
結婚後「松任谷由実」として最初のオリジナル・アルバム
1978/3/5
1978/3/5
※このタイピングは「白い朝まで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
松任谷由実/春よ、来い
プレイ回数769 歌詞かな60秒 -
プレイ回数791 歌詞かな60秒
-
松田聖子
プレイ回数2865 歌詞640打 -
松任谷由実
プレイ回数1万 歌詞かな904打 -
25th.アルバム『U-miz』T-3
プレイ回数3496 歌詞687打 -
15th.アルバム『VOYAGER』T-3
プレイ回数2616 歌詞かな575打 -
松田聖子
プレイ回数1177 歌詞833打 -
松任谷由実 10th.アルバム『SURF&SNOW』T-6
プレイ回数2461 歌詞951打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とかいのこうえん、よるのふんすい)
都会の公園、夜の噴水
(わかいひがさのなかであめをみていた)
若い日傘の中で雨を見ていた
(なにをもとめていたのでしょう)
何を求めていたのでしょう
(いまはとおくてわからない)
今は遠くてわからない
(ここはむかしのたにまのようで)
ここは昔の谷間のようで
(さびしさににあう)
淋しさに似合う
(こんなにもろくなったのを)
こんなに脆くなったのを
(いまはだれにもはなせない)
今は誰にも話せない
(こさめのあさはやみをうすめて)
小雨の朝は闇を薄めて
(しのびやかにくるしろいかげ)
忍びやかに来る白い影