丘の上の光
※このタイピングは「丘の上の光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すみれいろのままゆうぐれをとめて)
すみれ色のまま夕暮れをとめて
(あたらしいじてんしゃでこうげんをすべる)
新しい自転車で高原をすべる
(なつへいそぐそらおだやかにかげり)
夏へ急ぐ空おだやかに翳り
(このままふたりずっとこいでゆきたいの)
このまま二人ずっと漕いでゆきたいの
(いつしかきょうのひもおもいでに)
いつしか今日の日も思い出に
(すこしずつかわる)
少しずつ変わる
(いまだいじなのはまえをいくあなたが)
今大事なのは前を行くあなたが
(きれいなしるえっとになっていること)
奇麗なシルエットになっていること
(むかいかぜそっとほほつねってみて)
向かい風そっとほほつねってみて
(あいしはじめたきもちまぼろしかどうか)
愛し始めた気持ちまぼろしかどうか
(いつしかきょうのひもおもいでに)
いつしか今日の日も想い出に
(すこしずつかわる)
少しずつかわる
(すみれいろのままゆうぐれをとめて)
すみれ色のまま夕暮れをとめて
(ながれるくものようにおかへのぼるまで)
流れる雲のように丘へ上ぼるまで
(ひとときかみさまいきをかけないでね)
ひととき神様息をかけないでね
(すてきなひかりほどうつろうのだから)
すてきな光ほど移ろうのだから