車輪の夢/徳永ゆうき
楽曲情報
車輪の夢 歌徳永 ゆうき 作詞YOUTH CASE 作曲YOUTH CASE
・「春夏秋冬」は「はるなつあきふゆ」と入力してください。
※このタイピングは「車輪の夢」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
俺は嵐の中でこの歌が一番好きかな
プレイ回数277 歌詞137打 -
back numberの幸せの歌詞です!
プレイ回数434 歌詞かな1340打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数11万 歌詞715打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.2万 歌詞153打 -
【covered by あっとくん】
プレイ回数766 歌詞865打 -
YOASOBIの勇者だー!(フル最後まで打てただけですごい!!
プレイ回数4227 歌詞120秒 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数16万 歌詞175打 -
back number *°
プレイ回数83万 歌詞かな991打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆるやかにうごきだした)
緩やかに 動き出した
(しゃりんのおとゆめをのせて)
車輪の音 夢を乗せて
(とおざかるふるさとのそら)
遠ざかる ふるさとの空
(かわらないあのひのまま)
変わらない あの日のまま
(あこがれのたびをゆくおもいでをかかえて)
憧れの旅を行く 思い出を抱えて
(なみだでにじむしゃそうからたかなりにあわせて)
涙でにじむ車窓から 高鳴りに合わせて
(ひらひらまうはなきらきらさすひかり)
ひらひら舞う花 きらきら差す光
(いまでもあなたをおもいながら)
今でも貴方を 想いながら
(ゆらゆらおちるははらはらふるゆき)
ゆらゆら落ちる葉 はらはら降る雪
(いつでもこころにうかべながら)
いつでも心に 浮かべながら
(はるなつあきふゆをめぐりゆく)
春夏秋冬を 巡りゆく
(かたかたとすぎゆくひは)
かたかたと 過ぎゆく日は
(しゃりんのようにまわりつづけて)
車輪のように 回り続けて
(ふりむけばふるさとのとも)
振り向けば ふるさとの友
(かえりたいでもかえれないな)
帰りたい でも帰れないな
(いまはまだゆめのとちゅう)
今はまだ 夢の途中
(しゅうちゃくはみえない)
終着は見えない
(あいいろそまるよあけまえ)
藍色 染まる 夜明け前
(とんねるをぬければ)
トンネルを抜ければ
(ひらひらまうはなきらきらさすひかり)
ひらひら舞う花 きらきら差す光
(いまでもあなたをおもいながら)
今でも貴方を 想いながら
(ゆらゆらおちるははらはらふるゆき)
ゆらゆら落ちる葉 はらはら降る雪
(いつでもこころにうかべながら)
いつでも心に 浮かべながら
(はるなつあきふゆをめぐりゆく)
春夏秋冬を 巡りゆく
(かぞえきれないおもいをのせて)
数え切れない 思いを乗せて
(こころのゆくままはしるのでしょう)
心の行くまま 走るのでしょう
(わすれられないえがおうかべて)
忘れられない 笑顔 浮かべて
(みあげればあのひのそら)
見上げれば あの日の空
(ひらひらまうはなきらきらさすひかり)
ひらひら舞う花 きらきら差す光
(いまでもあなたをおもいながら)
今でも貴方を 想いながら
(ゆらゆらおちるははらはらふるゆき)
ゆらゆら落ちる葉 はらはら降る雪
(いつでもこころにうかべながら)
いつでも心に 浮かべながら
(はるなつあきふゆをめぐりゆく)
春夏秋冬を 巡りゆく