ダイアモンドダストが消えぬまに
タグ松任谷由実
楽曲情報
ダイアモンドダストが消えぬまに 歌松任谷 由実 作詞松任谷 由実 作曲松任谷 由実
19th.アルバム『 ダイアモンドダストが消えぬまに』T-2
三菱自動車「新型ミラージュ」CMソング 1988
1987/12/5
1987/12/5
※このタイピングは「ダイアモンドダストが消えぬまに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
かわいい! ジャズのビッグバンド
プレイ回数19 歌詞936打 -
DECO*27氏初となるGUMIオリジナル曲
プレイ回数925 歌詞878打 -
雨の日に人を待ってる
プレイ回数126 歌詞かな1063打 -
Orangestar氏の24作目
プレイ回数726 歌詞1268打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数11 歌詞1157打 -
松任谷由実 8th.アルバム『悲しいほどお天気』T-4
プレイ回数2160 歌詞589打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数12 歌詞かな897打 -
ハチ氏、初のGUMI使用曲
プレイ回数591 歌詞1266打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はじめましてあおいらぐーん)
はじめまして碧いラグーン
(べにさんごのとなかいたち)
紅珊瑚のトナカイたち
(ぼうえきふうにはこばれてきた)
貿易風に運ばれて来た
(ふたりだけまなつのくりすます)
二人だけ真夏のクリスマス
(あいしてるとすのーけるで)
愛してるとスノーケルで
(がらすごしにぱんとまいむ)
ガラス越しにパントマイム
(ふぃんをゆらしてあなたのかげが)
フィンをゆらしてあなたの影が
(さふぁいあのなかすいこまれてく)
サファイアの中吸い込まれてく
(diamond dust)
Diamond Dust
(いくせんのあわをみおくって)
幾千の泡を見送って
(ときがとまってたうみのそこ)
時がとまってた海の底
(diamond dust)
Diamond Dust
(いくおくのなみをみあげたら)
幾億の波を見上げたら
(なぜかおもいきりなけた)
なぜか思いきり泣けた
(はじめましてひとりのふゆ)
はじめましてひとりの冬
(くりすますにさあかんぱい)
クリスマスにさあ乾杯
(このひのためにあけずにおいた)
この日のためにあけずにおいた
(ひえたぼとるがおとをたてるわ)
冷えたボトルが音をたてるわ
(diamond dust)
Diamond Dust
(いくせんのあわをしたがえて)
幾千の泡をしたがえて
(ふたりたびをしたうみのそこ)
二人旅をした海の底
(diamond dust)
Diamond Dust
(しゃんぱんをそっとのぞいたら)
シャンパンをそっとのぞいたら
(かえりたかったのきょねんへ)
帰りたかったの去年へ
(えあのきれたhum///)
エアの切れたhum///
(だいばーほどhum///)
ダイバーほどhum///
(くるしいのよいまも)
苦しいのよ今も
(diamond dust)
Diamond Dust
(いくせんのあわがきらめいて)
幾千の泡がきらめいて
(のぼりつづけるきえぬまに)
昇り続ける消えぬまに
(diamond dust)
Diamond Dust
(ほおづえをついてすかしたら)
ほおづえをついてすかしたら
(なぜかうつってた)
なぜか映ってた
(あのうみ)
あの海
(あのそら)
あの空
(あのしま)
あの島