海の匂いのお母さん/鳥羽一郎
楽曲情報
海の匂いのお母さん 歌鳥羽 一郎 作詞田村 和男 作曲船村 徹
北山たけし 氷川きよし ほか
※このタイピングは「海の匂いのお母さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うみのにおいがしみこんだ)
海の匂いが 染み込んだ
(ふといけいとのちゃんちゃんこ)
太い毛糸の ちゃんちゃんこ
(せなかをまるめてかきをうつ)
背中を丸めて 牡蠣を打つ
(かあさんかあさんおげんきですか)
母さん 母さん お元気ですか
(あんじておりますあにきとふたり)
案じております 兄貴とふたり
(うみがしければしけるほど)
海がシケれば シケるほど
(かきはおいしくなるという)
牡蠣はおいしく なるという
(かあさんあなたのくちぐせが)
母さん あなたの口癖が
(どなべをかこめばきこえてきます)
土鍋を囲めば 聞こえてきます
(やさしいえがおがうかんできます)
優しい笑顔が 浮かんできます
(とおくはなれたこどもらに)
遠く離れた 子供らに
(うみのにおいをくれたはは)
海の匂いを くれた母
(わたしはてがみがへたじゃけど)
私は手紙が 下手じゃけど
(かあさんかあさんだまっていても)
母さん 母さん 黙っていても
(つたわりますともあなたのこころ)
伝わりますとも あなたの心