女のためいき/森進一
楽曲情報
女のためいき 歌森 進一 作詞吉川 静夫 作曲猪俣 公章
天童よしみ 藤圭子 前川清 ほか
・「灯影」は「ほかげ」と入力してください。
※このタイピングは「女のためいき」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しんでもおまえをはなしはしない)
死んでも おまえを 離しはしない
(そんなおとこのやくそくを)
そんな男の 約束を
(うそとしらずにしんじてた)
嘘と知らずに 信じてた
(よるがよるがよるがないてる)
夜が 夜が 夜が泣いてる
(ああおんなのためいき)
ああ 女のためいき
(どうでもなるようになったらいいと)
どうでも なるように なったらいいと
(おもいなやんだときもある)
思い悩んだ ときもある
(なににすがっていきるのか)
何にすがって 生きるのか
(くらいくらいくらいほかげの)
暗い 暗い 暗い灯影の
(ああおんなのためいき)
ああ 女のためいき
(おとことおんなのかなしいさだめ)
男と女の 悲しいさだめ
(なんでなみだがつきまとう)
なんで涙が つきまとう
(ほれているからにくいのよ)
惚れているから 憎いのよ
(みれんみれんみれんひとつが)
未練 未練 未練ひとつが
(ああおんなのためいき)
ああ 女のためいき