葵/あいみょん

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楽曲情報 葵  あいみょん  作詞あいみょん  作曲あいみょん
難易度(2.8) 1095打 歌詞 かな 長文モード可タグ あいみょん 空の青さを知る人よ ED
あいみょんの『葵』です。
※このタイピングは「葵」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きっとぼくたちがそうぞうしたみらいは)

きっと僕たちが想像した未来は

(おさないころみつけたいしころみたいにまるっこくて)

幼い頃見つけた石ころみたいに丸っこくて

(へんなきずあとなんかもなくてさ)

変な傷跡なんかもなくてさ

(へいわっていうかんじのとおりなんだっておもっていた)

平和っていう漢字の通りなんだって思っていた

(かんじんなぼんじんはゆめをおってしまをでた)

肝心な凡人は夢を追って島を出た

(むねにゆめってかいてとびだしたあのおおうなばらへ)

胸に夢って書いて飛び出したあの大海原へ

(へんにないたってくうきがにごるからさ)

変に泣いたって空気が濁るからさ

(じゃあねっていうまたねっていう)

じゃあねって言う またねって言う

(いしころをそらになげた)

石ころを空に投げた

(きょだいなちからでつぶされそうな)

巨大な力で潰されそうな

(こどくにはそのどくには)

孤独には その毒には

(どくとくのせかいをよびおこす)

独特の世界を呼び起こす

(まほうがあるよ)

魔法があるよ

(さよならいつかのしょうねんのかげよ)

サヨナラ いつかの少年の影よ

(またあおうなまだただいま)

また会おうな まだただいま

(いえるばしょはとっておくぜ)

言える場所はとっておくぜ

(このおおぞらのあおさをひとみのぱれっとに)

この大空の青さを瞳のパレットに

(もぐらせてつつみこんで)

潜らせて 包み込んで

(なみださえもみかたに)

涙さえも味方に

(きっとぼくたちがそうぞうしたみらいは)

きっと僕たちが創造した未来は

(がらすのくつやまじょがとびかうえほんのようなものがたり)

ガラスの靴や魔女が飛び交う絵本のような物語

(へんなりゆうもなくそうしんじていたんだ)

変な理由もなくそう信じていたんだ

(へいべいびーなんておどけてわらい)

ヘイ ベイビーなんておどけて笑い

(あせかいておとなになった)

汗かいて大人になった

(しらないあいだにつぶされそうな)

知らない間に潰されそうな

(しあわせやのにめぶくはなが)

幸せや野に芽吹く花が

(どうかさいごまでさきますように)

どうか最期まで咲きますように

(すべてをひからせ)

全てを光らせ

(さよならあのひのしょうねんのゆめよ)

サヨナラ あの日の少年の夢よ

(またあおうかまだただいま)

また会おうか まだただいま

(いえるくらいのよゆうはあるだろ?)

言えるくらいの余裕はあるだろ?

(このおおぞらのあおさをこころのおあしすにして)

この大空の青さを心のオアシスにして

(およいでもぐりこんで)

泳いで 潜り込んで

(またかえっておいで)

また帰っておいで

(だからいまは)

だから今は

(さよならしょうねんのかげよ)

サヨナラ 少年の影よ

(またあおうなまたただいま)

また会おうな またただいま

(いえるばしょはとっておくぜ)

言える場所はとっておくぜ

(このおおぞらのあおさをひとみのぱれっとに)

この大空の青さを瞳のパレットに

(もぐらせてつつみこんで)

潜らせて 包み込んで

(なみださえもみかたに)

涙さえも味方に

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