July
※このタイピングは「JULY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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最後サビ繰り返し部分、省いております。
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歌詞(問題文)
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(silence)
SILENCE
(つややかなきぬいとをふらせて)
つややかな絹糸を降らせて
(あるあさはやくこうえんをつつむ)
或る朝早く公園を包む
(おもいまぶたをあけるように)
思い瞼をあけるように
(すいれんがおとをたててた)
水蓮が音をたててた
(july to be awaking)
July to be awaking
(くものすのびーずししゅうに)
蜘蛛の巣のビーズ刺繍に
(かぞえきれずうつっていた)
数えきれず映っていた
(july to be shining)
July to be shining
(あいはあのひとがくれたの)
愛はあの人がくれたの
(あいはただわたしのなかにあったの)
愛はただ私の中にあったの夏の
(なつの fantasy)
夏の Fantasy
(silence)
SILENCE
(かげのないゆめのようなこみちに)
影の無い夢のような小径に
(いまおもいでがけむってる)
今思い出が煙ってるそれは
(それはふるいふぃるむをとめるように)
それは古いフィルムを止めるように
(かぜがひとときないでいた)
風がひととき凪いでいた
(july to be quiet)
July to be quiet
(あんずのきをゆらしながら)
杏の木を揺らしながら
(とりたちがついばんでいった)
鳥たちがついばんでいった
(july to be free)
July to be free
(かなしみはどこからくるの)
哀しみはどこから来るの
(よろこびはどこへながれてゆくの)
喜びはどこへ流れてゆくの
(だれもわからない)
誰もわからない
(あいはあのひとがくれたの)
愛はあの人がくれたの
(あいはただわたしのなかにあったの)
愛はただ私の中にあったの
(だれもわからない)
誰もわからない
(あついぺーじをひらくように)
厚いページを開くように
(くもまからひかりさしてた)
雲間から光差してた
(july to be awaking)
July to be awaking
(みなもにとまるようせいが)
水面に停まる妖精が
(かぞえきれぬわになってた)
数えきれぬ輪になってた
(july to be shining)
July to be shining
(このせかいでひとりだけの)
この世界でひとりだけの
(このいのちでいちどきりのわたし)
この生命で一度きりの私
(だれかおしえてよ)
誰かおしえてよ
(あいはあのひとがくれたの)
愛はあの人がくれたの
(あいはただわたしのなかにあったの)
愛はただ私の中にあったの
(なつの fantasy)
夏の Fantasy