産声/Omoinotake
楽曲情報
産声 歌Omoinotake 作詞福島 智朗 作曲藤井 怜央
ドラマ『30歳までどうていだと魔法使いになれるらしい』の音楽
オープニング曲です
※このタイピングは「産声」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わすれていたむねのたかなり)
忘れていた 胸の高鳴り
(かわりばえないけしきがいまみゃくをうつ)
変わり映えない 景色がいま脈を打つ
(じぶんでひいたていしせんの)
自分で引いた停止線の
(まえであしぶみくりかえすこのdays)
前で足踏み 繰り返すこの days
(じぶんだけはだませない)
自分だけは騙せない
(こころのこえをさけぶよ)
心の声を叫ぶよ
(きずつくことよりもずっと)
傷つくことよりも ずっと
(きみとわかりあえないほうがこわい)
君とわかり合えない方が怖い
(こどうがたかなるほうへ)
鼓動が高鳴る方へ
(このままおなじばしょでずっと)
このまま同じ場所で ずっと
(たちつくすためにうまれたわけじゃない)
立ち尽くすために 産まれた訳じゃない
(かんじょうのたいどうあしおとかさねてふみだして)
感情の胎動 足音重ねて 踏み出して
(ぼうかんしゃのようにふかんでみていた)
傍観者のように 俯瞰で見ていた
(ぼくのおもいはだれのものでもないのに)
僕の想いは 誰の物でもないのに
(このよぼうせんごしのことばじゃ)
この予防線越しの言葉じゃ
(なにもはじまらないいきをすって)
何も始まらない 息を吸って
(ふるえたこえでさけぶよ)
震えた声で叫ぶよ
(ありのままでいたいんだもっと)
ありのままでいたいんだ もっと
(はだかのこころでつながっていたい)
裸の心で繋がっていたい
(さがしてたはずのぼくは)
探してたはずの僕は
(どこでもないこのむねのおくに)
どこでもない この胸の奥に
(にどとわすれないようにつよくだきしめて)
二度と忘れないように 強く抱きしめて
(このせかいじゅうでたったひとりの)
この世界中で たった一人の
(きみだけにわかればいい)
君だけに わかればいい
(きみだけにとどけばいい)
君だけに 届けばいい
(みらいはまだふたしかでいい)
未来はまだ 不確かでいい
(ぼくはきみといまなきわらいあいたい)
僕は君といま 泣き笑い合いたい
(こころのこえをさけぶよ)
心の声を叫ぶよ
(きずつくことよりもずっと)
傷つくことよりも ずっと
(きみとわかりあえないほうがこわい)
君とわかり合えない方が怖い
(こどうがたかなるほうへ)
鼓動が高鳴る方へ
(このままおなじばしょでずっと)
このまま同じ場所で ずっと
(たちつくすためにうまれたわけじゃない)
立ち尽くすために 産まれた訳じゃない
(かんじょうのたいどうあしおとかさねてふみだした)
感情の胎動 足音重ねて 踏み出した
(ほんとうのたいおんうぶごえをあげたぼくのこえ)
本当の体温 産声をあげた 僕の声