ハートの落書き
※このタイピングは「ハートの落書き」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
SNOW MIKU 2026
プレイ回数12 歌詞かな897打 -
ポリスピカデリー氏の5作目
プレイ回数13 歌詞かな912打 -
雨の日に人を待ってる
プレイ回数126 歌詞かな1063打 -
DECO*27氏初となるGUMIオリジナル曲
プレイ回数925 歌詞878打 -
「Wormhole Yumi AraI」
プレイ回数45 歌詞926打 -
ONEオリジナル曲で現在殿堂入り
プレイ回数42 歌詞かな742打 -
ハチ氏、初のGUMI使用曲
プレイ回数591 歌詞1266打 -
Orangestar氏の24作目
プレイ回数726 歌詞1268打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こうていのむこうから きみのうつたまおとが)
校庭のむこうから きみの打つ球音が
(ほしゅうのまどにきこえていたなつ)
捕囚の窓に聞こえていた夏
(こたえをさがして でもみつけられなくて)
答えを探して でも見つけられなくて
(とりのこされたきょうしつのすみの)
とり残された教室の隅の
(つくえのきずあとはーとのらくがき)
机の傷あとハートの落書き
(さいぜんせんにはとどかなかったけど)
最前線には届かなかったけど
(それでもすべてがきらきらしていた)
それでも全てがきらきらしていた
(あのひそれぞれのゆめのとちゅう)
あの日それぞれの夢の途中
(すぱいくとすらいどできえかかったはくせんを)
スパイクとスライドで消えかかった白線を
(きみはみらいへはしっていった)
きみは未来へ走って行った
(わたしはのーとをもうとることもなく)
私はノートをもうとることもなく
(ひびのせいかつにまぎれていった)
日々の生活に紛れていった
(なぜかおもいだすゆうやけのにおい)
なぜか思い出す夕焼けの匂い
(とおいみちのりにくじけそうなとき)
遠い道のりにくじけそうなとき
(いつもおもいだすあのころのこと)
いつも思い出すあの頃のこと
(きみもどれくらいもがいていたか)
きみもどれくらいもがいていたか
(それでもあんなにきらきらしていた)
それでもあんなにきらきらしていた
(はるかそれぞれのゆめのとちゅう)
はるかそれぞれの夢の途中
(ふりむけばきっときらきらしている)
ふりむけばきっときらきらしている
(いまもそれぞれのゆめのとちゅう)
今もそれぞれの夢の途中