super berver 「証明」
楽曲情報
証明 歌SUPER BEAVER 作詞柳沢 亮太 作曲柳沢 亮太
super beaverの「証明」です。
良い歌
※このタイピングは「証明」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | aidi | 5363 | B++ | 5.5 | 96.3% | 231.2 | 1289 | 49 | 31 | 2026/04/25 |
| 2 | Marina | 4239 | C | 4.3 | 96.4% | 293.2 | 1290 | 47 | 31 | 2026/04/24 |
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歌詞(問題文)
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(こころからこころのおくまでわかるのはじぶんしかいない)
心から 心の奥まで わかるのは自分しかいない
(このめにこのかおがうつりこむことはないけれど)
この目に この顔が 映り込むことは無いけれど
(あなたにはこころのおくまでもぐりこんできてほしい)
あなたには 心の奥まで 潜り込んできて欲しい
(そのめにかたちないうそはうつらないから)
その目に 形ない 嘘は映らないから
(ぼくもあなたもひとりなんだろう)
僕もあなたも 一人なんだろう
(うまれてしぬまでひとりなんだろう)
産まれて死ぬまで 一人なんだろう
(だからひとりきりじゃなりたたないんだろう)
だから独りきりじゃ 成り立たないんだろう
(わかりあってわかちあってだきしめあって)
解り合って 分かち合って 抱きしめあって
(いのちははじめてかがやく)
命は初めて輝く
(おおげさなことがないとじっかんできないぼくらはなんど)
大袈裟なことが無いと 実感出来ない僕らは何度
(あいをざつにあつかってこわしてひとりとひとりをはきちがえた)
愛を 雑に扱って 壊して 一人と独りを履き違えた
(おおげさなことをいうとけっきょくあなたがいないとぼくのぜんぶ)
大袈裟なことを言うと 結局あなたがいないと僕の全部
(いみをもたないとわかったことばもこころもそんざいも)
意味を持たないとわかった 言葉も 心も 存在も
(あなたのめにうつるかおをみてぼくのしらないぼくをしった)
あなたの目に映る顔を見て 僕の知らない僕を知った
(ふたりといないぜんれいもないひかくできないたいしょうがないから)
二人といない 前例もない 比較できない 対象がないから
(ひとりがこわいあてはめてたいくらべるでしかかちがみえないひとへ)
独りが怖い 当て嵌めてたい 比べるでしか 価値が見えない人へ
(ぼくもあなたもひとりなんだよ)
僕もあなたも 一人なんだよ
(うまれてしぬまでひとりなんだよ)
産まれて死ぬまで 一人なんだよ
(だからひとりきりじゃなりたたないんだよ)
だから独りきりじゃ 成り立たないんだよ
(あなたがあってわかちあってだきしめあって)
あなたがあって 分かちあって 抱きしめあって
(いのちははじめてかがやく)
命は初めて輝く
(おおげさにならぬようにずっとさけてたあなたはなんど)
大袈裟にならぬように ずっと避けてたあなたは何度
(あいをざつにあつかってこわしてひとりとひとりをはきちがえた)
愛を 雑に扱って 壊して 一人と独りを履き違えた
(おおげさなことをいうとけっきょくだれもいないとあなたのぜんぶ)
大袈裟なことを言うと 結局誰もいないとあなたの全部
(いみをもたないよいみをもたないよ)
意味を持たないよ 意味を持たないよ
(おおげさなことがないとじっかんできないぼくらはなんど)
大袈裟なことが無いと 実感出来ない僕らは何度
(あいをざつにあつかってこわしてひとりとひとりをはきちがえた)
愛を 雑に扱って 壊して 一人と独りを履き違えた
(おおげさなことをいうとけっきょくあなたがいないとぼくのぜんぶ)
大袈裟なことを言うと 結局あなたがいないと僕の全部
(いみをもたないとわかったことばもこころもそんざいも)
意味を持たないとわかった 言葉も 心も 存在も
(あなたのめにうつるかおをみてぼくのしらないぼくをしった)
あなたの目に映る顔を見て 僕の知らない僕を知った
(うまれてしぬまでひとりなのはだれもひとりきりではないという「しょうめい」)
産まれて死ぬまで一人なのは 誰も独りきりでは無いという「証明」