太陽と黒いバラ
※このタイピングは「太陽と黒いバラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くるひもくるひもあなたをおもってないた)
来る日も来る日もあなたを想って泣いた
(しょうもないひとなのに)
しょうもない男なのに
(どのみちそのうち かならずわたしだけが)
どのみちそのうち かならず私だけが
(すくえるとしんじてた)
救えると信じてた
(いまじゃべつじんのように)
今じゃ別人のように
(まともにくらしてるってね)
まともにくらしてるってね
(うなされてたくらいのじょうねつはなくしたの)
うなされてたくらいの情熱はなくしたの
(すなにけむるたいよう)
砂に煙る太陽
(めをとじてもきえないゆめ)
目を閉じても消えない夢
(あいしきれずわかれた)
愛しきれず別れた
(あのはげしいあなたはどこよ)
あの激しいあなたはどこよ
(ひるにもよるにもあなたをまちつづけた)
昼にも夜にもあなたを待ち続けた
(かなしみのひろいへやで)
哀しみの広い部屋で
(やさしいだけでも うかれてみをまかせた)
やさしいだけでも うかれて身をまかせた
(ゆきずりもあったけれど)
ゆきずりもあったけれど
(べ・さめ・むーちょもういちど)
べ・サメ・ムーチョもう一度
(そのむねにいだかれて)
その胸に抱かれて
(ただほんとうのなみだをひとすじながすのよ)
ただ本当の涙をひとすじ流すのよ
(とげにさいたくろばら)
棘に咲いた黒バラ
(きずついてもかぐわしいかげ)
傷ついても芳しい影
(わすれきれずさまよう)
忘れきれずさまよう
(このおろかなわたしはどこへ)
この愚かな私はどこへ
(すなにけむるたいよう)
砂に煙る太陽
(めをとじてもきえないゆめ)
目を閉じても消えない夢
(あいしきれずわかれた)
愛しきれず別れた
(あのはげしいあなたはどこよ)
あの激しいあなたはどこよ
(とげにさいたくろばら)
棘に咲いた黒バラ
(きずついてもかぐわしいかげ)
傷ついても芳しい影
(わすれきれずにさまよう)
忘れきれずにさまよう
(このおろかなわたしはどこへ)
この愚かな私はどこへ