太陽と黒いバラ
※このタイピングは「太陽と黒いバラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
松任谷由実 8th.アルバム『悲しいほどお天気』T-4
プレイ回数2160 歌詞589打 -
ONEオリジナル曲で現在殿堂入り
プレイ回数42 歌詞かな742打 -
雨の日に人を待ってる
プレイ回数126 歌詞かな1063打 -
よいハロウィンを!
プレイ回数77 歌詞401打 -
ハチ氏、初のGUMI使用曲
プレイ回数591 歌詞1266打 -
DECO*27氏初となるGUMIオリジナル曲
プレイ回数925 歌詞878打 -
Orangestar氏の24作目
プレイ回数726 歌詞1268打 -
ポリスピカデリー氏の5作目
プレイ回数13 歌詞かな912打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(くるひもくるひもあなたをおもってないた)
来る日も来る日もあなたを想って泣いた
(しょうもないひとなのに)
しょうもない男なのに
(どのみちそのうち かならずわたしだけが)
どのみちそのうち かならず私だけが
(すくえるとしんじてた)
救えると信じてた
(いまじゃべつじんのように)
今じゃ別人のように
(まともにくらしてるってね)
まともにくらしてるってね
(うなされてたくらいのじょうねつはなくしたの)
うなされてたくらいの情熱はなくしたの
(すなにけむるたいよう)
砂に煙る太陽
(めをとじてもきえないゆめ)
目を閉じても消えない夢
(あいしきれずわかれた)
愛しきれず別れた
(あのはげしいあなたはどこよ)
あの激しいあなたはどこよ
(ひるにもよるにもあなたをまちつづけた)
昼にも夜にもあなたを待ち続けた
(かなしみのひろいへやで)
哀しみの広い部屋で
(やさしいだけでも うかれてみをまかせた)
やさしいだけでも うかれて身をまかせた
(ゆきずりもあったけれど)
ゆきずりもあったけれど
(べ・さめ・むーちょもういちど)
べ・サメ・ムーチョもう一度
(そのむねにいだかれて)
その胸に抱かれて
(ただほんとうのなみだをひとすじながすのよ)
ただ本当の涙をひとすじ流すのよ
(とげにさいたくろばら)
棘に咲いた黒バラ
(きずついてもかぐわしいかげ)
傷ついても芳しい影
(わすれきれずさまよう)
忘れきれずさまよう
(このおろかなわたしはどこへ)
この愚かな私はどこへ
(すなにけむるたいよう)
砂に煙る太陽
(めをとじてもきえないゆめ)
目を閉じても消えない夢
(あいしきれずわかれた)
愛しきれず別れた
(あのはげしいあなたはどこよ)
あの激しいあなたはどこよ
(とげにさいたくろばら)
棘に咲いた黒バラ
(きずついてもかぐわしいかげ)
傷ついても芳しい影
(わすれきれずにさまよう)
忘れきれずにさまよう
(このおろかなわたしはどこへ)
この愚かな私はどこへ