黒い春 / 影法詞 feat.amagaeru
※このタイピングは「黒い春/影法詞 feat.amagaeru」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいまいでじゅんすいなこいをしてたのだ)
曖昧で純粋な恋をしてたのだ
(たわいもないついおくのぽーとれーと)
他愛もない追憶のポートレート
(がらくたになって)
我楽多になって
(ばかだな)
馬鹿だな
(くろいはるはわたしをのみこんで)
黒い春は私を飲み込んで
(しあわせにはなたばをおくろう)
幸せに花束を 送ろう
(はるのうみはうれいにどくされてしまった)
春の海は 憂いに毒されてしまった
(まよなかのとうひこうにいやけがさして)
真夜中の逃避行に嫌気がさして
(こなごなにしたあいはまるでおぱーるのようで)
粉々にした愛は まるでオパールのようで
(あまいおんどくらりふらりただよって)
甘い温度くらりふらり漂って
(ふたりのこきゅうがきざむ)
二人の呼吸が刻む
(bpm80のchillhop)
BPM80のChillhop
(うたかたのつきにうつったかげぼうし)
泡沫の月に映った影法師
(すれちがいのきおくをひもといて)
すれ違いの記憶を紐解いて
(おわりのないさよならをしよう)
終わりのないサヨナラをしよう
(いつかきえてしまうけれど)
いつか 消えてしまうけれど
(あいまいでじゅんすいなこいをしてたのだ)
曖昧で純粋な恋をしてたのだ
(わすれたいのはかんちがいだった)
忘れたいのは勘違いだった
(だけどなみだがとまらないや)
だけど涙が止まらないや
(わかってよ)
分かってよ
(くろいはるはわたしをのみこんで)
黒い春は私を飲み込んで
(しあわせにはなたばをおくろう)
幸せに花束を 送ろう
(あわいがいとうのしたすこしはやあしであるく)
淡い街灯の下 少し速足で歩く
(おもいだしたようにまたいきをするんだ)
思い出したように また息をするんだ
(はいいろのなみにのまれないように)
灰色の波に 飲まれないように
(そろそろかえろうよ)
そろそろ帰ろうよ
(あいまいでじゅんすいなこいをしてたのだ)
曖昧で純粋な恋をしてたのだ
(わすれたいのはかんちがいだった)
忘れたいのは勘違いだった
(だけどなみだがとまらないや)
だけど涙が止まらないや
(わかってよ)
分かってよ
(くろいはるはわたしをむしばんで)
黒い春は私を蝕んで
(これでおわり)
これで終わり
(いかないでいかないで)
いかないで いかないで
(よるにおぼれるまえに)
夜に溺れる前に
(でもこれでよかったんだ)
でも これで良かったんだ
(くろいはるはわたしをつれさって)
黒い春は私を連れ去って
(しあわせにはなたばをおくろう)
幸せに花束を 送ろう