そらをとぶ
楽曲情報
そらをとぶ 作詞Noz. 作曲Noz.
Noz.さんの「そらをとぶ」です。
※このタイピングは「そらをとぶ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まちにさよならとわかれをつげて)
街にサヨナラと別れを告げて
(そらへとんがってゆく)
空へとんがってゆく
(たかくのぼってゆく)
高く昇ってゆく
(みおろしたかだんにあかりがもえる)
見下ろした花壇に明かりが萌える
(たねをおとしてみる)
種を落としてみる
(かぜでとんでゆく)
風で飛んでゆく
(ゆれているうみのあおさとつめたいかぜのきせつに)
揺れている海の青さと冷たい風の季節に
(いまでもきみのことをかんがえてしまう)
今でも君のことを考えてしまう
(あのひとをさがしてるほうきぼしと)
あの人を探してるほうき星と
(おおきなぶるーむーん)
大きなブルームーン
(ここだよとさけんでるこえを)
ここだよと叫んでる声を
(きいたきいたきいたんだ)
聞いた 聞いた 聞いたんだ
(あしたさえみえるほど)
明日さえ見えるほど
(ひらけきったこのみちはどこまでも)
ひらけきったこの道はどこまでも
(つづくつづくつづく)
続く 続く 続く
(ふあんをまぜこんだくらやみのなかへ)
不安を混ぜ込んだ暗闇の中へ
(たえずこうかしてゆく)
堪えず降下してゆく
(ひどくおっこちてゆく)
酷く落っこちてゆく
(みあげたさきできみはやさしくわらう)
見上げた先で君はやさしく笑う
(こえをかけてみる)
声をかけてみる
(かぜでとんでゆく)
風で飛んでゆく
(さめないこのねつたかなるむね)
冷めないこの熱 高鳴る胸
(ただまよわないように)
ただ迷わないように
(いまでもきみのうたをくちずさんでしまう)
今でも君の歌を口ずさんでしまう
(おもいでをはこんでるわたりどりと)
思い出を運んでるワタリドリと
(こいきなきらーちゅーん)
小粋なキラーチューン
(いつまでもかわらないそらを)
いつまでも変わらない空を
(しったしったしったんだ)
知った 知った 知ったんだ
(らじおからながれてる)
ラジオから流れてる
(あのきょくのたいとるがどうしても)
あの曲のタイトルがどうしても
(なぜかおもいだせない)
何故か想い出せない
(わたしのまほうでだれかがえがおでいるなら)
私の魔法で誰かが笑顔でいるなら
(それだけでいいよ)
それだけでいいよ
(きみのことがわからなくっても)
君のことが分からなくっても
(ふたりのきおくのなかに)
二人の記憶の中に
(いっしょうぶんのまほうがあるってこと)
一生分の魔法があるってこと
(わすれないでよね)
忘れないでよね
(ちょっときいてんの?)
ちょっと聞いてんの?
(なんてかんがえてしまう)
なんて考えてしまう
(あのひとをさがしてるほうきぼしと)
あの人を探してるほうき星と
(おおきなぶるーむーん)
大きなブルームーン
(ここだよとさけんでるこえを)
ここだよと叫んでる声を
(きいたきいたきいたんだ)
聞いた 聞いた 聞いたんだ
(たまらなくなけるほど)
堪らなく泣けるほど
(すみわたったこのみちはどこまでも)
澄み渡ったこの道はどこまでも
(つづくつづくつづく)
続く 続く 続く
(かぜがつよくふこうとも)
風が強く吹こうとも
(つづくきみのもとへ)
続く 君の もとへ