ゆっくりと咲く花
楽曲情報
ゆっくりと咲く花 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲石川 陽泉
乃木坂46さんの2期生楽曲です
歌詞修正しました
※このタイピングは「ゆっくりと咲く花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ねむれないよるにてんじょうをみあげ)
眠れない夜に 天井を見上げ
(なみだがなぜかあふれてとまらない)
涙がなぜか溢れて止まらない
(こわいゆめをみてしまいそうで)
怖い夢を見てしまいそうで
(まぶたをずっととじることができなかった)
瞼をずっと閉じることができなかった
(じぶんのむりょくさにただきづかされて)
自分の無力さに ただ気づかされて
(ほほえみかたさえわすれた)
微笑み方さえ忘れた
(わたしはなんのためにここにいるのだろう)
私は何のためにここにいるのだろう
(おしえて)
教えて
(なんどもくりかえしごめんなさいと)
何度も繰り返し ごめんなさいと
(ささえてくれるだれかにあやまっていた)
支えてくれる誰かに謝っていた
(いまできることをやるしかなかった)
今 できることをやるしかなかった
(ひかりがいつかさすことをしんじて)
光がいつか 射すことを信じて
(たったひとりとりのこされても)
たった一人 取り残されても
(じぶんとだれかくらべるのはやめようって)
自分と誰か比べるのはやめようって...
(はなにもいろいろとたいぷがあるんだ)
花にもいろいろとタイプがあるんだ
(つちからそうめがでるまで)
土から そう芽が出るまで
(ふあんなひびをすごし)
不安な日々を過ごし
(まちつづけていたずっと)
待ち続けていた ずっと
(かぜにもふかれたしあめにもうたれた)
風にも吹かれたし 雨にも打たれた
(ひかげにだっていつしかはなはさくんだ)
日陰にだって いつしか花は咲くんだ
(ゆっくりゆっくりとつぼみがふくらみ)
ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ
(おおきなはなびらがひらくそのひまで)
大きな花びらが開くその日まで
(ずっとみまもりながらまっててくれたひとよ)
ずっと見守りながら待っててくれた人よ
(ありがとう)
ありがとう
(みんながそばにいてくれたから)
みんながそばにいてくれたから
(こんなにすてきなはなさかせることができた)
こんなに素敵な花咲かせることができた
(なんにもなかったのはらにわたしたちのはな)
何にもなかった野原に私たちの花
(じぶんなんかどうせだめだとおもわずに)
自分なんかどうせダメだと思わずに
(がんばってみようだれかがきっとみててくれる)
頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる