秋桜
楽曲情報
秋桜 歌山口 百恵 作詞さだ まさし 作曲さだ まさし
山口百恵
昭和アイドル
※このタイピングは「秋桜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「HANA」は知ってるかな?ぜひやってみて下さい!
プレイ回数1225 歌詞423打 -
プレイ回数1965 歌詞1121打
-
めちゃくちゃ長いです。それでもあなたは挑戦する?
プレイ回数2211 歌詞かな586打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数18万 歌詞かな167打 -
好きすぎて滅!
プレイ回数147 歌詞かな30秒 -
打ち切れたら天才だ
プレイ回数3.2万 歌詞540打 -
サビだよ!
プレイ回数3.5万 歌詞60秒 -
グローバル化系です!ちょっと難しめですっ!
プレイ回数74 長文かな1597打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うすべにのこすもすがあきのひの)
淡紅の秋桜が秋の日の
(なにげないひだまりにゆれている)
何気ない陽溜りに揺れている
(このごろなみだもろくなったははが)
此頃涙脆くなった母が
(にわさきでひとつせきをする)
庭先でひとつ咳をする
(えんがわであるばむをひらいては)
縁側でアルバムを開いては
(わたしのおさないひのおもいでを)
私の幼い日の思い出を
(なんどもおなじはなしくりかえす)
何度も同じ話くり返す
(ひとりごとみたいにちいさなこえで)
独言みたいに小さな声で
(こんなこはるびよりのおだやかなひは)
こんな小春日和の穏やかな日は
(あなたのやさしさがしみてくる)
あなたの優しさが浸みて来る
(あしたとつぐわたしにくろうはしても)
明日嫁ぐ私に苦労はしても
(わらいばなしにときがかえるよ)
笑い話に時が変えるよ
(しんぱいいらないとわらった)
心配いらないと 笑った
(あれこれとおもいでをたどったら)
あれこれと思い出をたどったら
(いつのひもひとりではなかったと)
いつの日もひとりではなかったと
(いまさらながらわがままなわたしに)
今更乍ら我儘な私に
(くちびるかんでいます)
唇かんでいます
(あしたへのにづくりにてをかりて)
明日への荷造りに手を借りて
(しばらくはたのしげにいたけれど)
しばらくは楽し気にいたけれど
(とつぜんなみだこぼしげんきでと)
突然涙こぼし元気でと
(なんどもなんどもくりかえすはは)
何度も何度もくり返す母
(ありがとうのことばをかみしめながら)
ありがとうの言葉をかみしめながら
(いきてみますわたしなりに)
生きてみます私なりに
(こんなこはるびよりのおだやかなひは)
こんな小春日和の穏やかな日は
(もうすこしあなたのこどもで)
もう少しあなたの子供で
(いさせてください)
いさせてください