HUMMING LIFE / コブクロ
楽曲情報
HUMMING LIFE 歌コブクロ 作詞小渕 健太郎 作曲小渕 健太郎
アルバム「MUSICMAN SHIP」☆
※このタイピングは「HUMMING LIFE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆうがたよじひとりおもたいがらすどあけべらんだにでれば)
夕方四時 一人重たいガラス戸開けベランダに出れば
(なつをつれてきた6がつのゆうだちがむくんだほほをぬらす)
夏をつれてきた6月の夕立が むくんだ頬を濡らす
(だれもぼくのことなんてしらないぼくもこのまちのことなんてなにも)
誰も僕の事なんて知らない 僕もこの街の事なんて何も
(しらないからぜんぶぬぎすててはじめられたrenewallife)
知らないから全部脱ぎ捨てて はじめられたRenewal Life
(ふたりじゃてぜまだとかなんだかんだぐちりながらはやもう4ねん)
二人じゃ手狭だとか なんだかんだ愚痴りながら はやもう4年
(うよきょくせつありつつなんとかくらしもおちついてきたと)
紆余曲折ありつつ なんとか暮らしも落ち着いて来たと
(きょうもしごとにでかけていったきみによわねははけないよ)
今日も仕事に出かけていった 君に弱音は吐けないよ
(なさけないほどあてのないひびでもひかりはみせていたいから)
情けない程あての無い日々 でも光は見せていたいから
(まだまだなにもつかんじゃいないこのてでつかんでいるのはぎたー)
まだまだ何も掴んじゃいない この手で掴んでいるのはギター
(こいつでいつかこのせかいじゅうにひびくうたをみつけてやるんだ)
こいつでいつかこの世界中に響く歌を見つけてやるんだ
(だれもしらないしゅぎょくのめろでぃーやまほどうかんでいるけど)
誰も知らない珠玉のメロディー 山ほど浮かんでいるけど
(くうきにとけかたちにならないからきみをふあんにさせるのさ)
空気に解け形にならないから 君を不安にさせるのさ
(きみのいうしあわせのかたちはぼくがえがいてたのなんかより)
君の言う幸せのかたちは 僕が描いてたのなんかより
(もっとたんじゅんでもっとみぢかななんでもないことなんだと)
もっと単純でもっと身近な なんでもない事なんだと
(なんとなくきづいたときとめどなくなみだがあふれた)
なんとなく気付いた時 止めどなく 涙が溢れた
(だいじなことみうしなってまでもうじぶんをかえたりはしないよ)
大事な事見失ってまでもう 自分を変えたりはしないよ
(かえってくるなりばたばたときみはかがみのまえでふぁっしょんしょー)
帰って来るなりバタバタと 君は鏡の前でファッションショー
(うっかりしてたしゅうまつにはどっかつれていくっていってたっけ)
うっかりしてた! 週末にはどっか連れていくって言ってたっけ!?
(ぱじゃまにぼさぼさあたまのままでねころがってるぼくのうえを)
パジャマにぼさぼさ頭のままで 寝転がってる僕の上を
(せきばらいしながらまたいでゆくきみをきょうもあいしてる)
咳払いしながらまたいでゆく 君を今日も愛してる!
(どんなことばよりどんなやさしさより)
どんな言葉より どんな優しさより
(そのえがおにかわるもんなどぼくのなかにはないんだ)
その笑顔に代わるもんなど 僕の中には無いんだ
(どんないたみよりどんなかなしみより)
どんな痛みより どんな悲しみより
(きみのなみだほどせつないものぼくのなかにはないんだ)
君の涙ほど切ないもの 僕の中には無いんだ
(どんなことばよりどんなやさしさより)
どんな言葉より どんな優しさより
(そのえがおにかわるもんなどぼくのなかにはないんだ)
その笑顔に代わるもんなど 僕の中には無いんだ
(どんないたみよりどんなかなしみより)
どんな痛みより どんな悲しみより
(きみのなみだほどせつないものぼくのなかにはないんだ)
君の涙ほど切ないもの 僕の中には無いんだ
(こころにそうきざんだひからなんどころんでも)
心にそう 刻んだ日から 何度転んでも
(なんどでもたちあがれたんだよ)
何度でも立ち上がれたんだよ