真実の口 / コブクロ
楽曲情報
真実の口 歌コブクロ 作詞小渕 健太郎 作曲小渕 健太郎
アルバム「STRAIGHT」☆
※このタイピングは「真実の口」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みにくいうそがまかりとおるたびにしんじつのくちが)
みにくい嘘がまかり通る度に 真実の口が
(ふさがれるのをみてみぬふりしてたおぼえはないかい)
ふさがれるのを 見て見ぬふりしてた覚えは無いかい?
(きみも)
君も
(おしつけられたじょうしきよりもいまはじぶんをしんじたい)
押し付けられた常識よりも 今は自分を信じたい
(とくべつなものはなにもいらない)
特別な物は何もイラナイ
(まようこともうたがうこともいみなんてないよいまをいきるすべ)
迷う事も疑う事も 意味なんて無いよ 今を生きる術
(たしかなものだけほしがるこんなげんじつに)
確かな物だけ欲しがる こんな現実に
(かすたまいずされてしまったたましいもとにもどして)
カスタマイズされてしまった魂 元に戻して…
(てれびじゃきゃすたーがほえている)
テレビじゃキャスターが吠えている
(こみゅにけーしょんのきはくなげんだいしゃかい)
「コミュニケーションの希薄な現代社会
(ことばのもついみをかんがえましょう)
言葉の持つ意味を考えましょう。」
(ほらいまもてのなかでふるえるえきしょうにだってきみからのlovecall)
ほら今も 手の中で震える 液晶にだって君からのLove Call
(かたちのないおもいをつなぐでんぱのように)
型(かたち)の無い想いをつなぐ 電波のように
(とぎれとぎれでもいいからそばでこえをきかせて)
とぎれとぎれでもいいから そばで声を聞かせて
(もうすこしあいまいなものさしでえがいたみらいをそうぞうしてみるよ)
もう少し曖昧な物差しで描いた未来を想像してみるよ
(がちがちにかたまったのうみそがゆるんでほら)
ガチガチに固まった脳みそがゆるんで ほら
(わりとたのしげなじぶんがいる)
わりと楽しげな自分がいる!
(ないたりおこったりまちがったりにげだしたり)
泣いたり怒ったり 間違ったり逃げ出したり
(ふみだいにしたりされたり)
踏み台にしたりされたり
(うえみればきりないよだけどいまちにあしつけて)
上見ればきりないよ だけど今地に足つけて
(あるいてることほこりにおもってる)
歩いてる事 誇りに思ってる
(たしかなものだけほしがるこんなげんじつに)
確かな物だけ欲しがる こんな現実に
(かすたまいずされてしまったたましいもとにもどして)
カスタマイズされてしまった魂 元に戻して…
(かたちのないおもいをつなぐでんぱのように)
型(かたち)の無い想いをつなぐ 電波のように
(とぎれとぎれでもいいからそばでこえをきかせて)
とぎれとぎれでもいいから そばで声を聞かせて
(もっともっともっと)
もっともっともっと
(ひとつのしんじつつらぬきとおすためにいくつかのうそを)
一つの真実つらぬき通す為に いくつかの嘘を
(かみころしながらきのうよりもまえに)
噛み殺しながら昨日よりも前に
(そのあしでほらまえに)
その足でほら前に
(ほんのすこしでもまえに)
ほんの少しでも前に