天晴レ東京 令名の和歌
※このタイピングは「天晴レ東京」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(もえあがるたいようはれわたるなつのそら)
燃え上がる太陽 晴れ渡る夏の空
(ほおかすめいつつのねつをおびしかぜがふく)
頬かすめ五つの熱を帯びし風が吹く
(めをとじてしんこきゅうゆめみてたはれぶたい)
目を閉じて深呼吸 夢見てた晴れ舞台
(そのこころふるわす2020のきらめき)
その心震わす2020の煌めき
(なんどもこがれてはるかかなためざしてあしたをおいかけた)
何度も焦がれて遥か彼方目指して明日を追いかけた
(はなやかなしょうりのさきへさぁいますぐはしりだせ)
華やかな勝利の先へ さぁ今すぐ走り出せ
(ゆらめいたともしびむねのおくにやきつけ)
揺らめいた灯火 胸の奥に焼き付け
(ひのまるをせおうすがたはまぶしくてほこらしくて)
日の丸を背負う姿は 眩しくて誇らしくて
(きんいろにかがやくいただきにとどくまでかちあがれ)
金色に輝く頂きに届くまで 勝ち上がれ
(いろづいたかんせいもげきとうのざわめきも)
色付いた歓声も 激闘の騒(ざわ)めきも
(さめやらぬこうふんもまたたくまにすぎてゆく)
冷めやらぬ興奮も 瞬く間に過ぎてゆく
(ながしたなみだとあせをぬぐいみちなきみちをあるいてた)
流した涙と汗を拭い道なき道を歩いてた
(がむしゃらにみちのせかいへさぁいまこそよびさませ)
がむしゃらに未知の世界へ さぁ今こそ呼び覚ませ
(じんせいをささげたそのいっしゅんのために)
人生を捧げた その一瞬のために
(とうきょうでえがくきせきがげんじつのものにかわる)
東京で描く奇跡が 現実のものに変わる
(えいこうのあかしをうたにのせとどくまでひびかせて)
栄光の証を歌に乗せ届くまで 響かせて
(56ねんぶりのしゅやくさわれらがにほん)
56年振りの主役さ我らが日本
(こころがこえがかれてはててもさけぶよ)
心が声が枯れて果てても叫ぶよ
(はなやかなしょうりのさきへさぁいますぐはしりだせ)
華やかな勝利の先へ さぁ今すぐ走り出せ
(ゆらめいたともしびむねのおくにやきつけ)
揺らめいた灯火 胸の奥に焼き付け
(ひのまるをせおうすがたはまぶしくてほこらしくつよく)
日の丸を背負う姿は 眩しくて誇らしく強く
(きんいろにかがやくいただきにとどくまでかちあがれ)
金色に輝く頂きに届くまで 勝ち上がれ