ケツメイシ 東京 その1

投稿者セコナールプレイ回数127お気に入り1
楽曲情報 東京  ケツメイシ  作詞吉田 大蔵  作曲田中 亮
難易度(3.5) 615打 歌詞 長文モード可タグ歌詞 ケツメイシ 東京
ケツメイシの名曲 東京 その1です。
ケツメイシを味わえ!東京。
※このタイピングは「東京」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(なまえをよぶきみのこえがいまもむねにのこる)

名前を呼ぶ君の声が 今も胸に残る

(とうきょうのまちにすんでおとなになってたって)

東京の町に住んで 大人になってたって

(いまもきみをおもいだす)

今も君を思い出す

(とうきょうにむかうまえのひなんのきなしにきみをよびだし)

東京に向かう前の日 何の気なしに君を呼び出し

(いつでもいっしょにいたおもいでばなしにはなをさかしたまま)

いつでも一緒に居た 思い出話に花を咲かしたまま

(わらっていたふたりのかお)

笑っていた 二人の顔

(しだいにゆがんでいきさびしさをかたりだす)

次第に歪んでいき 寂しさを語りだす

(きみのあのなきがおみないふりをしたきみのなみだを)

君のあの泣き顔 見ないフリをした君の涙を

(うけとめたままむかえたあさ)

受け止めたまま 迎えた朝

(おさえこんだままのぼくのこころ)

押さえ込んだままの 僕の心

(ほんとうのところぼくもきみとおなじようになきたかったんだ)

本当のところ僕も君と同じように 泣きたかったんだ

(ただなけずにのったでんしゃ)

ただ泣けずに 乗った電車

(はしりだすすんぜんみんなのこえが)

走り出す寸前 みんなの声が

(「かえってくるな」となきさけびながら)

「帰ってくるな」と泣き叫びながら

(にぎったていまもぼくのなかで)

握った手 今も僕の中で

(なまえをよぶきみのこえがいまもむねにのこる)

名前を呼ぶ君の声が 今も胸に残る

(とうきょうのまちにすんでひとりでせつなくなった)

東京の街に住んで 一人で切なくなった

(ときもきみをおもいだす)

時も君を思い出す

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