櫻坂の詩 櫻坂46
※このタイピングは「櫻坂の詩」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
櫻坂46デビュー時のメンバーです。
プレイ回数4042 短文かな285打 -
坂道グループの歴代作品のタイピング
プレイ回数1507 120秒 -
櫻坂46 『Addiction』
プレイ回数340 歌詞1617打 -
プレイ回数275 かな368打
-
櫻坂46「君と僕と洗濯物」
プレイ回数2375 歌詞933打 -
櫻坂46の2期生の名前を打つだけ!
プレイ回数785 短文かな155打 -
8thシングル『何歳の頃に戻りたいのか?』収録曲
プレイ回数2163 歌詞1055打 -
プレイ回数9 歌詞1084打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あたりまえだとおもってたふつうのひびが)
当たり前だと思ってた普通の日々が
(あたりまえなんかじゃなかったなんて)
当たり前なんかじゃなかったなんて
(きみとあえなかったきょうまで)
君と会えなかった今日まで
(こころにぽっかりとあながあいてた)
心にぽっかりと穴が空いてた
(ほんとうのさびしさってだれもいないことじゃなく)
本当の寂しさって誰もいないことじゃなく
(たいせつなひととあえなくなること)
大切な人と会えなくなること
(なにがあったかなんてわからないけど)
何があったかなんてわからないけど
(きみならきっとのりこえられるよ)
君ならきっと乗り越えられるよ
(まんかいのさくらのきをいちどだってわすれたことはない)
満開の桜の木を一度だって忘れたことはない
(はるがすぎてはながちっても)
春が過ぎて花が散っても
(ゆめはくりかえしここにさくはず)
夢は繰り返しここに咲くはず
(ふとおもいだすようにぼくらはこのさかにあつまって)
ふと思い出すように僕らはこの坂に集まって
(きみのことかたりあえば)
君のこと語り合えば
(またあえるきがしてくるよ)
また会える気がしてくるよ
(だれにもいえないかなしいことだってあっただろう)
誰にも言えない悲しいことだってあっただろう
(とおくからみててしんぱいした)
遠くから見てて心配した
(ぼくらにできることはなにもなくて)
僕らにできることは何もなくて
(きみじしんがたちあがるのをまってた)
君自身が立ち上がるのを待ってた
(まんかいのさくらのきはなつあきふゆのかぜにふかれ)
満開の桜の木は夏秋冬の風に吹かれ
(のざらしのそのえだに)
野ざらしのその枝に
(なにをまちつづけてたのか?)
何を待ち続けてたのか?
(とおりすぎるひとたちがあのひのはなをわすれても)
通り過ぎる人たちがあの日の花を忘れても
(つぎのはるのけしきを)
次の春の景色を
(ぼくらはずっとおもいうかべてた)
僕らはずっと思い浮かべてた
(なぜひとはさくらをこんなにあいするのか)
なぜ人は桜をこんなに愛するのか
(むねがふるえるなつかしさに)
胸が震える懐かしさに
(ひとつひとつのはなびらがかたをくむように)
一つ一つの花びらが肩を組むように
(さくらはまんかいになるのさ)
桜は満開になるのさ
(まんかいのさくらのきをいちどだってわすれたことはない)
満開の桜の木を一度だって忘れたことはない
(はるがすぎてはながちっても)
春が過ぎて花が散っても
(ゆめはくりかえしここにさくはず)
夢は繰り返しここに咲くはず
(ふとおもいだすようにぼくらはこのさかにあつまって)
ふと思い出すように僕らはこの坂に集まって
(きみのことかたりあえば)
君のこと語り合えば
(またあえるきがしてくるよ)
また会える気がしてくるよ