櫻坂の詩 櫻坂46
※このタイピングは「櫻坂の詩」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あたりまえだとおもってたふつうのひびが)
当たり前だと思ってた普通の日々が
(あたりまえなんかじゃなかったなんて)
当たり前なんかじゃなかったなんて
(きみとあえなかったきょうまで)
君と会えなかった今日まで
(こころにぽっかりとあながあいてた)
心にぽっかりと穴が空いてた
(ほんとうのさびしさってだれもいないことじゃなく)
本当の寂しさって誰もいないことじゃなく
(たいせつなひととあえなくなること)
大切な人と会えなくなること
(なにがあったかなんてわからないけど)
何があったかなんてわからないけど
(きみならきっとのりこえられるよ)
君ならきっと乗り越えられるよ
(まんかいのさくらのきをいちどだってわすれたことはない)
満開の桜の木を一度だって忘れたことはない
(はるがすぎてはながちっても)
春が過ぎて花が散っても
(ゆめはくりかえしここにさくはず)
夢は繰り返しここに咲くはず
(ふとおもいだすようにぼくらはこのさかにあつまって)
ふと思い出すように僕らはこの坂に集まって
(きみのことかたりあえば)
君のこと語り合えば
(またあえるきがしてくるよ)
また会える気がしてくるよ
(だれにもいえないかなしいことだってあっただろう)
誰にも言えない悲しいことだってあっただろう
(とおくからみててしんぱいした)
遠くから見てて心配した
(ぼくらにできることはなにもなくて)
僕らにできることは何もなくて
(きみじしんがたちあがるのをまってた)
君自身が立ち上がるのを待ってた
(まんかいのさくらのきはなつあきふゆのかぜにふかれ)
満開の桜の木は夏秋冬の風に吹かれ
(のざらしのそのえだに)
野ざらしのその枝に
(なにをまちつづけてたのか?)
何を待ち続けてたのか?
(とおりすぎるひとたちがあのひのはなをわすれても)
通り過ぎる人たちがあの日の花を忘れても
(つぎのはるのけしきを)
次の春の景色を
(ぼくらはずっとおもいうかべてた)
僕らはずっと思い浮かべてた
(なぜひとはさくらをこんなにあいするのか)
なぜ人は桜をこんなに愛するのか
(むねがふるえるなつかしさに)
胸が震える懐かしさに
(ひとつひとつのはなびらがかたをくむように)
一つ一つの花びらが肩を組むように
(さくらはまんかいになるのさ)
桜は満開になるのさ
(まんかいのさくらのきをいちどだってわすれたことはない)
満開の桜の木を一度だって忘れたことはない
(はるがすぎてはながちっても)
春が過ぎて花が散っても
(ゆめはくりかえしここにさくはず)
夢は繰り返しここに咲くはず
(ふとおもいだすようにぼくらはこのさかにあつまって)
ふと思い出すように僕らはこの坂に集まって
(きみのことかたりあえば)
君のこと語り合えば
(またあえるきがしてくるよ)
また会える気がしてくるよ