死のご機嫌~結婚四年目
楽曲情報
死のご機嫌 歌東宝ミュージカル 作詞ミヒャエル・クンツェ 作曲シルヴェスター・リーヴァイ
ミュージカル【エリザベート】の劇中歌、死のご機嫌です。
死のご機嫌 結婚一年目 娘は何処?(第二の諍い) 私の敵 結婚三年目 美貌の皇后 結婚四年目
※このタイピングは「死のご機嫌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とーとかっかはごきげんななめだよ)
トート閣下はご機嫌斜めだよ
(えりざべーとはじがにめざめた)
エリザベートは自我に目覚めた
(きゅうていせいかつでえごをとおす)
宮廷生活でエゴを通す
(とーとかっかもそっとようすうかがう)
トート閣下もそっと様子うかがう
(けっこんいちねんめこうていはいそがしい)
結婚一年目 皇帝は忙しい
(にいづまひとりまちぼうけ)
新妻一人待ちぼうけ
(にねんめにおんなのこがうまれた)
二年目に女の子が産まれた
(こそだてはぎむじゃなかった)
子育ては義務じゃなかった
(むすめはどこ)
娘はどこ?
(ひきとりました)
引き取りました
(かえしてください)
返してください
(おことわりよ)
お断りよ
(しらないまにぞふぃーなんて
あなたのなをつけて)
知らない間にゾフィーなんて
あなたの名をつけて
(ういまごです)
初孫です
(きいておかあさまがむすめぬすんだ
もうたえられないなんとかして)
聞いてお母様が 娘盗んだ
もう耐えられない なんとかして!
(だいじょうぶだよははのほうが
けいけんほうふだまかせよう)
大丈夫だよ 母の方が
経験豊富だ 任せよう
(わかりましたあなたは)
分かりました 貴方は
(ゆずりあおう)
譲り合おう
(てきだわ)
敵だわ
(こどもをかえして)
子供を返して!
(さんねんめにまたむすめがうまれた)
三年目にまた娘が産まれた
(そのこさえもうばいとられた)
その子さえも奪い取られた
(こうごうはついにきづきはじめる)
皇后はついに気付き始める
(そのびぼうがやくにたつと)
その美貌が役に立つと
(きみのびぼうがちからになる)
君の美貌が力になる
(いっしょにきてくれはんがりーへ)
一緒に来てくれハンガリーへ
(こどもたちをかえしたなら
どんなとおくへもまいりましょう)
子供たちを返したなら
どんな遠くへも参りましょう
(まずこどもたち)
まず子供たち
(ははうえに)
母上に
(かえしてください)
返してください
(かけあうよ)
掛け合うよ
(よねんめにとうとうこどもたちをとりかえし)
四年目にとうとう子供たちを取り返し
(こうていふさいははんがりーへ)
皇帝夫妻はハンガリーへ
(たびにでかけた)
旅に出かけた
(そこでは)
そこでは
(ふたりがたずねたさきは
はんがりーのふるいみやこでぶれつぃん)
二人が訪ねた先は
ハンガリーの古い都 デブレツィン
(きゅうでんまえひろばでは
おーすとりーこうていをむかえるじゅんびがすすめられている)
宮殿前広場では
オーストリー皇帝を迎える準備が進められている
(しちょうどののごとうじょうです)
市長殿のご登場です