手嶌葵 初恋の頃
楽曲情報
初恋の頃 歌手嶌 葵 作詞宮崎 吾朗 作曲谷山 浩子
ジブリ作品「コクリコ坂から」の初恋の頃の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「初恋の頃」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
となりのトトロ*゚
プレイ回数3222 歌詞かな409打 -
ジブリ好き集まれ〜!
プレイ回数418 かな195打 -
プレイ回数2559 歌詞かな539打
-
ゲド戦記の歌です d(≧ω≦)
プレイ回数1.3万 歌詞かな670打 -
となりのトトロにでてくるキャラクターを入れます。
プレイ回数4395 短文かな62打 -
ゲド戦記 より
プレイ回数1751 歌詞かな60秒 -
短いのでどうぞ!
プレイ回数7.3万 歌詞かな214打 -
天空の城ラピュタ
プレイ回数15万 歌詞かな491打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたのかげをふんであるいた)
あなたの影を 踏んで歩いた
(ゆうひそらににじんでたおかのうえ)
夕陽 空ににじんでた 丘の上
(つかずはなれずならんであるく)
つかずはなれず 並んで歩く
(そんなふたりあのころ)
そんな 二人あの頃
(あえばいつもてれてばかりいて)
会えばいつも 照れてばかりいて
(たいせつなことはなにもいえなくて)
大切なことは なにも言えなくて
(わらいながらうわさばなしとか)
笑いながら うわさ話とか
(たあいのないことおしゃべりした)
他愛のないこと おしゃべりした
(ただそれだけでわたしよかったの)
ただそれだけで わたし よかったの
(ただそれだけですべてみたされた)
ただそれだけですべて 満たされた
(つかずはなれずならんであるく)
つかずはなれず 並んで歩く
(そんなはつこいのころ)
そんな 初恋の頃
(こいびとならもどかしくおもう)
恋人なら もどかしく思う
(そのきょりがなぜかとてもいとしくて)
その距離がなぜか とても愛しくて
(こころのなかどんなゆめよりも)
心の中 どんな夢よりも
(しんじゅやほしよりかがやいてた)
真珠や星より 輝いてた
(あなたのかげをふんであるいた)
あなたの影を 踏んで歩いた
(ゆうひそらににじんでたおかのうえ)
夕陽 空ににじんでた 丘の上
(つかずはなれずならんであるく)
つかずはなれず 並んで歩く
(そんなはつこいのころ)
そんな 初恋の頃
(そんなはつこいのころ)
そんな 初恋の頃