桜色舞うころ 中島美嘉
楽曲情報
桜色舞うころ 歌中島 美嘉 作詞川江 美奈子 作曲川江 美奈子
※このタイピングは「桜色舞うころ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | novo | 5688 | A | 5.7 | 98.1% | 119.9 | 695 | 13 | 35 | 2025/12/29 |
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歌詞(問題文)
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(さくらいろまうころわたしはひとり)
桜色舞うころ 私はひとり
(おさえきれぬむねに)
押さえきれぬ 胸に
(たちつくしてた)
立ち尽くしてた
(わかばいろもゆればおもいあふれて)
若葉色 萌ゆれば 想いあふれて
(すべてをみうしない)
すべてを 見失い
(あなたへながれた)
あなたへ 流れた
(めぐるきぎたちだけが)
めぐる木々たちだけが
(ふたりをみていたの)
ふたりを 見ていたの
(ひとところにはとどまれないと)
ひとところには とどまれないと
(そっとおしえながら)
そっと おしえながら
(かれはいろそめてくあなたのとなり)
枯葉色 染めてく あなたのとなり
(うつろいゆくひびが)
移ろいゆく日々が
(あいへとかわるの)
愛へと 変わるの
(どうかきぎたちだけは)
どうか 木々たちだけは
(このおもいをまもって)
この想いを 守って
(もういちどだけふたりのうえで)
もう一度だけ ふたりの上で
(そっとはをゆらして)
そっと 葉を揺らして
(やがてときはふたりを)
やがて季節(とき)は ふたりを
(どこへはこんでゆくの)
どこへ 運んでゆくの
(ただひとつだけたしかないまを)
ただひとつだけ 確かな今を
(そっとだきしめていた)
そっと 抱きしめていた
(ゆきげしょうまとえばおもいはぐれて)
雪化粧 まとえば 想いはぐれて
(あしあともけしてく)
足跡も 消してく
(おとなきいたずら)
音無き いたずら
(どうかきぎたちだけは)
どうか 木々たちだけは
(このおもいをまもって)
この想いを 守って
(えいえんのなかふたりとどめて)
永遠の中 ふたりとどめて
(ここにいきつづけて)
ここに 生き続けて
(めぐるきぎたちだけが)
めぐる木々たちだけが
(ふたりをみていたの)
ふたりを 見ていたの
(ひとところにはとどまれないと)
ひとところには とどまれないと
(そっとおしえながら)
そっと おしえながら
(さくらいろまうころわたしはひとり)
桜色 舞うころ 私はひとり
(あなたへのおもいを)
あなたへの 想いを
(かみしめたまま)
かみしめたまま