原神 蛍&パイモン ボイス Part2

投稿者一花プレイ回数43
難易度(4.5) 2145打 長文タグ原神 悠木碧 古賀葵
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 Mtg/とも 3994 D++ 4.3 93.0% 496.7 2144 160 50 2021/10/17

関連タイピング

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示

(もんどはかぜのくにだってみんなはいうけど。)

モンドは風の国だってみんなは言うけど。

(いまのきせつ、かざむきがどっちなのかしらないな。)

今の季節、風向きがどっちなのか知らないな。

(ぎんゆうやろうにきいてみるか。)

吟遊野郎に聞いてみるか。

(かれにきいても、「えへっ」としかいわないとおもう)

彼に聞いても、「エヘッ」としか言わないと思う…

(それもそうだな。)

それもそうだな。

(ふうじんはただのぎんゆうやろうだし、かぜのことなんてしらないだろうな)

風神はただの吟遊野郎だし、風のことなんて知らないだろうな…

(もんどのれんきんさぎょうだいはまちなかにあるんだね。)

モンドの錬金作業台は街中にあるんだね。

(そうだ、おかしいのか?)

そうだ、おかしいのか?

(わたしがいままでたびしてきたせかいでは、)

私が今まで旅してきた世界では、

(れんきんじゅつはほとんどひじゅつとしてそんざいしてたの。)

錬金術はほとんど秘術として存在してたの。

(れんきんじゅつがにちじょうのいちぶになっているのをみると、)

錬金術が日常の一部になっているのを見ると、

(まるで「3つのいをもつひと」をみたのとおなじくらいふしぎなかんじがする)

まるで「3つの胃を持つ人」を見たのと同じくらい不思議な感じがする…

(おい!いが1つしかないほうがおかしいだろ!)

おい!胃が1つしかない方がおかしいだろ!

(それほんき?)

…それ本気?

(どうだろうな?)

どうだろうな?

(ていわっとたいりくのちゅうやはどちらもみじかいようなきがする。)

テイワット大陸の昼夜はどちらも短いような気がする。

(ここのよぞらにもほしがいっぱいあるけど、こきょうでみたほしとはちがう。)

ここの夜空にも星がいっぱいあるけど、故郷で見た星とは違う。

(ていわっとのひとびとのうんめいも、せいざとかんけいするのかな?)

テイワットの人々の運命も、星座と関係するのかな?

(へえ?おまえも「ほしよみ」ができるのか?いいなぁ、)

へえ?お前も「星読み」ができるのか?いいなぁ、

(すめーるいがいのくにでそういうぎじゅつをもってるひとはあまりいないからな。)

スメール以外の国でそういう技術を持ってる人はあまりいないからな。

など

(おいらのこうきしんにひがついたぞ!さあ、おいらのこともうらなってくれよ!)

オイラの好奇心に火が付いたぞ!さあ、オイラのことも占ってくれよ!

(うんぱいもんのまふらーにあるよぞらほしぼしとしんかいのひかりがながれてる)

うん…パイモンのマフラーにある夜空…星々と深海の光が流れてる…

(ほしのもようがつげるにこれから7かかん)

星の模様が告げるに…これから7日間…

(7かかん?)

7日間?

(いいこともしくはわるいこと)

いいこと…もしくは悪いこと…

(もしくはよくもわるくもないことがおこるみたい)

もしくは良くも悪くもないことが起こるみたい…

(いわすらいむみたいになんのへんてつもないこたえだな!)

…岩スライムみたいに何の変哲もない答えだな!

(そういえば、とわりんをたすけてもんどにもどるとちゅう)

そういえば、トワリンを助けてモンドに戻る途中…

(はじめて「ぞくせのしちしつせい」をみた。ああいうかみだったんだね)

初めて「俗世の七執政」を見た。ああいう神だったんだね…

(ん?おいらたちがぎんゆうやろうとしりあったのはさいきんのことじゃないだろ?)

ん?オイラたちが吟遊野郎と知り合ったのは最近のことじゃないだろ?

(かれのふうじんばるばとすとしてのいちめん、といういみでだよ。)

彼の風神バルバトスとしての一面、という意味でだよ。

(ぎんゆうしじんのかおのしたには、ほんもののかみさまがかくれている。)

吟遊詩人の顔の下には、本物の神様が隠れている。

(「かみにめいじられた「じゆう」は、あるいみ「ふじゆう」だろう。」)

「神に命じられた「自由」は、ある意味「不自由」だろう。」

(かれがとわりんにいったこのことばのこたえ、わたしもまだかんがえてるよ)

彼がトワリンに言ったこの言葉の答え、私もまだ考えてるよ…

(もんどのちけいのおおくはへいげんときゅうりょうでできてる。)

モンドの地形の多くは平原と丘陵でできてる。

(いいつたえによると、ばるばとすがてんちをつくるとき、)

言い伝えによると、バルバトスが天地を創る時、

(ぼうふうでけわしいがけやきょうわんをたいらにしたとか)

暴風で険しい崖や峡湾を平らにしたとか…

(でも、きれいにできてないばしょもあるよ。)

でも、綺麗にできてない場所もあるよ。

(たとえばほしひろいのがけとかか?)

例えば星拾いの崖とかか?

(そうだね。)

そうだね。

(まるでぷらもでるをくみたてるとき、きれいにみがかれなかったげーとあとみたいに。)

まるで…プラモデルを組み立てる時、綺麗に磨かれなかったゲート跡みたいに。

(げーとあと?なんだそれ?)

ゲート跡?なんだそれ?

(ついれんはりーゆえのでんとうぶんかで、かみのくにたいして、)

対聯は璃月の伝統文化で、上の句に対して、

(うまいしものくをかえしたものにはしょうきんをあげるっていうひともいるらしいぞ!)

上手い下の句を返した者には賞金をあげるっていう人もいるらしいぞ!

(けど、ついれんってかなりむずかしいから、そうかんたんにはかせげないよな。)

けど、対聯ってかなり難しいから、そう簡単には稼げないよな。

(じかずがおなじだけでなく、ひんしもかんがえないといけないし)

字数が同じだけでなく、品詞も考えないといけないし…

(ふーん、たとえば?)

ふーん、たとえば?

(「かぜたちのちにかぜがたたぬ」。)

「風立ちの地に風が立たぬ」。

(うーん、「うんらいのうみにくもがさいらいす」。)

…うーん、「雲来の海に雲が再来す」。

(!!!すわってないで、はやくたて!おかねをかせぎにいくぞ!)

!!! 座ってないで、早く立て!お金を稼ぎに行くぞ!

問題文を全て表示 一部のみ表示 誤字・脱字等の報告

一花のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード