Saucy dog 真昼の月
楽曲情報
真昼の月 歌Saucy Dog 作詞石原 慎也 作曲SAUCY DOG
Saucy dogの真昼の月です^^
Saucy dogの真昼の月です。
真昼の月が好きなのに、タイピングがなかったので作りました。
真昼の月が好きなのに、タイピングがなかったので作りました。
※このタイピングは「真昼の月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しんぶんはいたつのしょうねんは)
新聞配達の少年は
(あさひにむけてはしりだした)
朝日に向けて走り出した
(きのうみたゆめにおびえながら)
昨日見た夢に怯えながら
(あけがたのよくあるこうけいを)
明け方の良くある光景を
(むいしきのうちによわきだった)
無意識のうちに弱気だった
(じぶんとかさねてよけいにこわくなった)
自分と重ねて余計に怖くなった
(みあげたそらに)
見上げた空に
(ははおやのかおがかさなる)
母親の顔が重なる
(あんまりむりしすぎて)
あんまり無理しすぎて
(からだをこわさないようにと)
体を壊さないようにと
(てをふったきみの)
手を振った君の
(なんだかすこしさびしそうなかおを)
なんだか少し寂しそうな顔を
(ゆめにみるたびに)
夢に見る度に
(なみだをこらえたあさ)
涙を堪えた朝
(やることがあるのはわかってる)
やる事があるのは分かってる
(いちばんのてきはてれびげーむ)
一番の敵はテレビゲーム
(くさりきったぼくにのしかかるろんり)
腐りきった僕にのしかかる論理
(きいたようなつかいまわしの)
聞いたような使い回しの
(しったようなくちでだめだしか)
知ったようなクチでダメ出しか
(きたいはしないがいやなきもしなくなった)
期待はしないが嫌な気もしなくなった
(だいじょうぶだよ)
大丈夫だよ
(きっとあなたならできると)
きっとあなたならできると
(しんじてるって)
信じてるって
(きみのことばをおもいだすたび)
君の言葉を思い出す度
(おくびょうなぼくはすくわれてきたよ)
臆病な僕は救われて来たよ
(こんきょのないおまじないのような)
根拠のないおまじないのような
(きみのふしぎなまほうに)
君の不思議な魔法に
(かけられたようだった)
かけられたようだった
(まひるのつきよごれたまち)
真昼の月 汚れた町
(とおくできこえるかなしいこえ)
遠くで聞こえる悲しい声
(ゆがんだそらにとけたほしたち)
歪んだ空に溶けた星たち
(ばいとさきのびるのおくじょう)
バイト先のビルの屋上
(ぶるーなべんちにこぼしたゆめ)
ブルーなベンチにこぼした夢
(かえりたいがいつしかくちぐせになった)
帰りたいがいつしか口癖になった
(いたみのかずだけ)
痛みの数だけ
(みえたひかりをだいじにしなさい)
見えた光を大事にしなさい
(ときこえたきがして)
と聞こえた気がして
(おもったとおりにいかずになやんでも)
思った通りにいかずに悩んでも
(いたみをこらえてあしたへたびだつのさ)
痛みを堪えて明日へ旅立つのさ