RIOT
楽曲情報
RIOT 歌VALSHE 作詞VALSHE 作曲VALSHE
4th mini Album『RIOT』
※このタイピングは「RIOT」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すべてがすじがきどおりのどらまは)
すべてが筋書き通りのドラマは
(よていちょうわでふはいがすすむ)
予定調和で腐敗が進む
(たしかにいまもちはながれているのに)
確かにいまも血は流れているのに
(どこがいたいかわからない)
どこが痛いかわからない
(なにかがまひした)
なにかが麻痺した
(みえすいたひげきはあーと)
見え透いた悲劇は芸術
(なきなさい)
泣きなさい
(もとめられたとおりにかんぺきにひょうじょうをゆがめて)
求められた通りに完璧に表情を歪めて
(ほんしょうがむきだしになるまで)
本性が剥き出しになるまで
(てあしをうばわれたものはりせいをうしなったけものになる)
手足を奪われた人間は理性を失った獣になる
(ふれてしまったものがきょうきでも)
触れてしまったものが狂気でも
(おまえをあいしながらいきていく)
おまえを愛しながら生きていく
(まひるのつきをせにあびてよびさましたriot)
真昼の月を背に浴びて 呼び醒ました RIOT
(ことなかれしゅぎがとおくでてをふり)
事なかれ主義が遠くで手を振り
(みぎとひだりをてんびんにかける)
右と左を天秤にかける
(ひとのふしあわせをねぶみしながら)
他人の不仕合わせを値踏みしながら
(くちではなんとでもいえる)
口では何とでも言える
(さとられないように)
悟られないように
(きてんのききすぎたふぇいく)
機転の利きすぎた模造
(たちなさい)
立ちなさい
(そむけているげんじつをひかんてきにえんじることで)
背けている現実を悲観的に演じることで
(まんぞくするのはじぶんだけ)
満足するのは自分だけ
(しついをきりすてたものはこころのおくそこにけものをみる)
失意を切り捨てた人間は心の奥底に獣を見る
(なまなましいきゅうしょにつけこんだ)
生々しい急所につけ込んだ
(おまえのしたごころもあぶりだそう)
おまえの下心も炙り出そう
(はくじつのもとあかされるよくをあばけriot)
白日のもと明かされる 欲を暴け RIOT
(どこへむかうの?)
Q.どこへ向かうの?
(もっとさきのほうまで)
A.もっと先のほうまで
(なにがただしいこと?)
Q.何が正しいこと?
(そんなこともうどうだっていい)
A.そんなこともうどうだっていい
(いつかわかるの?)
Q.いつかわかるの?
(さあ、とうぜんほしょうなんてない)
A.さあ、当然保証なんてない
(それはしあわせなの?)
Q.それは幸せなの?
(こたえはめのまえにあるyeah)
A.答えは目の前にある yeah
(てあしをうばわれたものはりせいをうしなったけものになる)
手足を奪われた人間は理性を失った獣になる
(ふれてしまったものがきょうきでも)
触れてしまったものが狂気でも
(おまえをあいしながらいきていく)
おまえを愛しながら生きていく
(まひるのつきをせにあびてよびさましたriot)
真昼の月を背に浴びて 呼び醒ました RIOT
(riotriot)
RIOT RIOT
(riot)
RIOT