ふがいない夜こそ

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楽曲情報 ふがいない夜こそ  SUPER BEAVER  作詞柳沢 亮太  作曲柳沢 亮太
難易度(2.7) 1195打 歌詞 かな 長文モード可タグSUPER BEAVER 邦ロック ロック j-pop バンド
SUPERBEAVERの ふがいない夜こそ です
※このタイピングは「ふがいない夜こそ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふがいないよるこそほんとうはでぐちだ)

不甲斐ない夜こそ本当は出口だ

(ふがいないよるこそほんとうはでぐちだ)

不甲斐ない夜こそ本当は出口だ

(みじめになるよりさせるほうがいたいんだ)

惨めに"なる"より"させる"ほうが痛いんだ

(ふがいないよるこそほんとうはでぐちだ)

不甲斐ない夜こそ本当は出口だ

(ばかになりきれないばかじゃいたいんだ)

バカになりきれない馬鹿じゃ痛いんだ

(ひととちがうひとになりたくって)

人と違う人になりたくって

(へりくつでこせいをみつくろって)

屁理屈で個性を見繕って

(すばらしきふつうもみうしなって)

素晴らしき普通も見失って

(まよいこんだこうかいのうず)

迷い込んだ後悔の渦

(あいそつかされるのがこわくって)

愛想尽かされるのが怖くって

(みえはりのいしょうでえんじたって)

見栄張りの衣装で演じたって

(ほんとうのきもちがつたわるはずないんだ)

本当の気持ちが伝わるはずないんだ

(ごめんねいまさらでもちゃんといわなくちゃ)

「ごめんね」今さらでも ちゃんと言わなくちゃ

(さようならいまさらできないすきなひと)

「さようなら」今さらできない 好きな人

(わかってなんていいわけしないでよ)

「わかって」なんて 言い訳しないでよ

(わかろうとわかろうと)

わかろうと わかろうと

(してくれたからないてるんだ)

してくれたから泣いてるんだ

(むだなかんしょうにひたってないで)

無駄な感傷に浸ってないで

(そらをみあげてもかわらないって)

空を見上げても変わらないって

(はじといたみともむきあって)

恥と痛みとも向き合って

(ふがいないよるこそほんとうはでぐちだ)

不甲斐ない夜こそ本当は出口だ

(とくべつなじぶんになりたくって)

特別な自分になりたくって

(いつしかひひょうかきどりになって)

いつしか批評家気取りになって

(それなのにどういがほしいなんて)

それなのに同意が欲しいなんて

(えにかいたようなへいぼんで)

絵に描いたような平凡で

(それをうけいれるのがこわくって)

それを受け入れるのが怖くって

(すべてまちがえたようなきがして)

全て間違えたような気がして

(ほんとうのほんとうがあふれだしてしまうね)

本当の本当が溢れ出してしまうね

(わらいたいたまにしあわせをくちにだして)

笑いたい たまに幸せを口に出して

(わらいたいたがいのひびをたたえあうように)

笑いたい 互いの日々を讃え合うように

(ねえなんではじまりをわすれちゃうのだろう)

ねえなんで 始まりを忘れちゃうのだろう

(つたえようつたえるべきひとにつたえよう)

伝えよう 伝えるべき人に 伝えよう

(ごめんねいまさらでもちゃんといわなくちゃ)

「ごめんね」今さらでも ちゃんと言わなくちゃ

(さようならいまさらできないすきなひと)

「さようなら」今さらできない 好きな人

(わかってなんていいわけはしないでよ)

「わかって」なんて 言い訳はしないでよ

(わかろうとわかろうと)

わかろうと わかろうと

(してくれたからないてるんだ)

してくれたから泣いてるんだ

(むだなかんしょうにひたってないで)

無駄な感傷に浸ってないで

(そらをみあげてもかわらないって)

空を見上げても変わらないって

(あいといたみともむきあって)

愛と痛みとも向き合って

(ふがいないよるこそほんとうはでぐちだ)

不甲斐ない夜こそ本当は出口だ

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