それっぽいふたり
楽曲情報
それっぽいふたり 歌SUPER BEAVER 作詞柳沢 亮太 作曲柳沢 亮太
SUPER BEAVERの それっぽいふたり です
※このタイピングは「それっぽいふたり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数3.7万 歌詞518打 -
犬とバカ猫/セカンドバッカー
プレイ回数76 歌詞30秒 -
なとり様の「プロポーズ」タイピング 記号抜きひらがな打ち
プレイ回数1816 歌詞かな1296打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.8万 歌詞153打 -
ちょっと古いのがあるのは許してちょ
プレイ回数1306 歌詞197打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数1.2万 歌詞かな972打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数16万 歌詞1030打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こたえあわせうやむやにあじのしないこいをかんでた)
答え合わせ うやむやに 味のしない恋を噛んでた
(がまんくらべもとめすぎはしらけてしまうから)
我慢比べ 求め過ぎは しらけてしまうから
(いいかわるいかならよくはないくらいのひび)
良いか悪いかなら「良くはない」くらいの日々
(なかだるみえいがのそれっぽいびょうしゃみたいなふたりだった)
中だるみ映画の「それっぽい」描写みたいなふたり だった
(はじめからあやまちとわかっていたあたまは)
初めから過ちとわかっていた頭は
(こころとからだにまかせるくらいにはふやけてたね)
心と体に任せるくらいにはふやけてたね
(いまさらきみのことおもいだしているのさ)
今さら君のこと思い出しているのさ
(ばかなふりをしておどけるくらいにはすきだったよ)
馬鹿なふりをしておどけるくらいには好きだったよ
(くたびれてるれいぞうこをのぞきこんでいるみたいで)
くたびれてる 冷蔵庫を 覗き込んでいるみたいで
(めをつむってくちつけるか)
目をつむって口つけるか
(むだになるけどすてようか)
無駄になるけど棄てようか
(しょうみきげんなんてとうにきれているのにさ)
賞味期限なんて とうに切れているのにさ
(まだどうにかなるとどうもしないまま)
「まだどうにかなる」と どうもしないまま
(すごしたふたりだった)
過ごしたふたり だった
(はじめからあやまちがなぜだかみりょくてきで)
初めから過ちが何故だか魅力的で
(こころとからだをみたせばしあわせすらおぼえてた)
心と体を満たせば幸せすら覚えてた
(いまさらきみのことをおもいだしているのさ)
今さら君のことを思い出しているのさ
(ばかなふりができなくなるくらいにはすきだったよ)
馬鹿なふりができなくなるくらいには好きだったよ
(よくはなくてもあくではない)
良くはなくても 悪ではない
(じょうはあれどあいにはとおく)
情はあれど 愛には遠く
(あやまちをあやまちとにんしきしてしまうあさは)
過ちを過ちと認識してしまう朝は
(ばかみたいだなとあたまがさえるからきらいだった)
馬鹿みたいだなと頭が冴えるから嫌いだった
(いまさらきみのことをおもいだしているのは)
今さら君のことを思い出しているのは
(ばかみたいにはれたそらが)
馬鹿みたいに晴れた空が
(それっぽかったただそれだけ)
「それっぽかった」ただ それだけ
(はじめからあやまちとわかっていたあたまは)
初めから過ちとわかっていた頭は
(こころとからだにまかせるくらいにはふやけてたね)
心と体に任せるくらいにはふやけてたね
(いまさらきみのことおもいだすくらいには)
今さら君のこと思い出すくらいには
(ばかみたいでもこいしてた)
馬鹿みたいでも恋してた
(きっとちゃんとすきだった)
きっと ちゃんと好きだった
(こたえあわせきみはいないまちがいだとはおもわない)
答え合わせ 君はいない 間違いだとは思わない
(しらけるよりうやむやにずっと)
しらけるより うやむやに ずっと
(それっぽいふたりだった)
「それっぽい」ふたり だった