桜の下で
楽曲情報
桜の下で 歌春組 作詞Yu (vague) 作曲Yu (vague)
MANKAI STAGE「A3!」~SPRING TROUPE~
※このタイピングは「桜の下で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
夢見る白虎隊
プレイ回数131 歌詞かな384打 -
刀ステのキャストのタイピングです。
プレイ回数100 かな90秒 -
ヘタミュに出ているキャストさんの名前打ちです。
プレイ回数239 197打 -
Butlers'歌劇「悪魔執事と黒い猫」〜薔薇薫る舞踏会編〜
プレイ回数356 歌詞1264打 -
舞台「魔法使いの約束」第二章 M13
プレイ回数202 歌詞1801打 -
舞台「魔法使いの約束」第二章 M13
プレイ回数443 歌詞1826打 -
舞台「魔法使いの約束」第二章 M13
プレイ回数224 歌詞1456打 -
まほステ第二章 劇中歌
プレイ回数114 歌詞かな1266打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あしたがもっとみらいがもっと)
明日がもっと未来がもっと
(きれいなさくらでそまるように)
キレイな桜で染まるように
(ひとはであいでかわっていくなら)
人は出逢いで変わっていくなら
(いまのぼくたちはほこらしい)
今の僕たちは誇らしい
(それはまたあうための)
それはまた会うための
(おまじない)
おまじない
(さくらのしたでやくそくしよう)
桜の下で約束しよう
(おかえりがいちばんにあうばしょで)
「おかえりが」一番似合う場所で
(ずっとむかしからさいていたんだ)
ずっと昔から咲いていたんだ
(ぼくらがうまれるずっとまえから)
僕らが生まれるずっと前から
(たくさんのひとをえがおにする)
沢山の人を笑顔にする
(そんなところがぶたいとにてて)
そんなところが舞台と似てて
(うれしくなる)
嬉しくなる
(そっとてのひらに)
そっと手のひらに
(まいおちてきた)
舞い落ちてきた
(であいのいろしたはなびらを)
出逢いの色した花びらを
(みんなでながめて)
みんなで眺めて
(わらいあったすとーりーを)
笑いあったストーリーを
(はるぼくらはであう)
春僕らは出逢う
(そしてはじまるいちごいちえ)
そして始まる一五一会
(かわっていくぼくらを)
変わっていく僕らを
(ずっとみまもりつづけて)
ずっと見守り続けて
(くれるからさきほこれる)
くれるから咲き誇れる
(えがおになって)
笑顔になって
(ゆうきをもって)
勇気をもって
(のりこえたきせつをわすれない)
乗り越えた季節を忘れない
(かぞくみたいなふかいきずなが)
家族みたいな深い絆が
(このさきのみらいをつないでいく)
この先の未来を繋いでいく
(さくらさくらぼくらはすすむ)
桜桜僕らは進む
(はるいろにそまるゆめをかかえ)
春色に染まる夢を抱え
(さくらのしたでやくそくしよう)
桜の下で約束しよう
(まんかいになるたびここであおう)
満開になるたびここで会おう
(さくらのはながさくたびぼくら)
桜の花が咲くたび僕ら
(きょうのあゆみをおもいだすように)
今日の歩みを思い出すように
(さくらのしたでゆめをかたろう)
桜の下で夢を語ろう
(かぞくみたいにわらえる)
家族みたいに笑える
(このばしょがすき)
この場所が好き
(あしたがもっと)
明日がもっと
(みらいがもっと)
未来がもっと
(きれいなさくらでそまるように)
キレイな桜で染まるように
(ひとはであいで)
人は出逢いで
(かわっていくなら)
変わっていくなら
(いまのぼくたちはほこらしい)
今の僕たちは誇らしい
(さくらさくらきょうはさよなら)
桜桜今日はサヨナラ
(それはまたあうための)
それはまた会うための
(おまじない)
おまじない
(さくらのしたでやくそくしよう)
桜の下で約束しよう
(おかえりがいちばんにあうばしょで)
「おかえり」が一番似合う場所で
(さくらのしたでやくそくしよう)
桜の下で約束しよう
(まんかいになるたびここであおう)
満開になる度ここで会おう
(ゆめのはじまりは)
夢の始まりは
(いちごいちえ)
一五一会
