音のLOOP
楽曲情報
音のLOOP 歌村瀬 大(CV:梅原裕一郎)、和泉柊羽(CV:武内駿輔) 作詞はまたけし 作曲はまたけし
ツキプロの村瀬大、和泉柊羽の楽曲です
記号などは全て省略しています
※このタイピングは「音のLOOP」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だれがかいたないふなのかわからないがいつも)
誰が書いたナイフなのかわからないが いつも
(よわりそうなひょうてきからあぶりだした)
弱りそうな標的から炙り出した
(あやまちをいためつけてせいとうかしてる)
過ちを痛めつけて 正当化してる
(ことばがりをあいしたあくまたちのおんしょうだ)
言葉狩りを愛した 悪魔たちの温床だ
(もしそのてがだれかをまたけしさったらきっと)
もしその手が誰かをまた消し去ったら きっと
(にげだしてはかれらもまたおわれるのさ)
逃げ出しては彼らもまた 追われるのさ
(おとしいれるためのけんをみないひはない)
陥れるための剣を見ない日はない
(つぎのしつげんはだれだねらわれてるのかもしれない)
次の失言は誰だ 狙われてるのかもしれない
(ふくめんのせかいにやさしいてがみだけをひろげたいhope)
覆面の世界に優しい手紙だけを広げたい hope
(なんでもないとおもいたいいつかわすれるさといいたい)
何でもないと思いたい いつか忘れるさと言いたい
(えぐられたきずはまだこのからだとこころがおぼえてた)
えぐられた傷はまだこの体と心が覚えてた
(いちどつけられたいめーじいれずみみたいにけせない)
一度つけられたイメージ 刺青みたいに消せない
(しんすいがきえるようなえいほうがあるのならつかってた)
浸水が消えるような泳法があるのなら使ってた
(すべてわすれたいつみをかくしたいなにもかもをむししたい)
すべて忘れたい 罪を隠したい 何もかもを無視したい
(なにもみたくないみみにしたくない)
何も見たくない 耳にしたくない
(こだまするおとのloop)
こだまする 音のLOOP
(だれにもきづかれたくないわるめだちだけはさけたい)
誰にも気づかれたくない 悪目立ちだけは避けたい
(むかしみたやみはまだこのからだとこころがとらえてた)
昔見た闇はまだこの体と心が捉えてた
(きたいだいたいたぶんまちがいまいごはいかいそんなさいがい)
期待大体 多分間違い 迷子徘徊 そんな災害
(めいよばいばいえいりはいたいけんきょたいがいまちがいない)
名誉売買 営利敗退 謙虚大概 間違いない
(もにたーにはすきゃんだるがつたえられたえいぞう)
モニターにはスキャンダルが伝えられた映像
(まちにでればのどがなったぱぱらっちが)
街に出れば喉が鳴った パパラッチが
(かまえていたしゃしんきのしゃったーをあびる)
構えていた写真機のシャッターを浴びる
(あげあしとりがすきなゆうめいぜいをはらった)
揚げ足取りが好きな 有名税を払った
(うしろゆびがこわいのならこのしごとはふてきごう)
後ろ指が怖いのなら この仕事は不適合
(だれがいったかしらないがそのりくつが)
誰が言ったか知らないが その理屈が
(またとらえはじめているあくむのように)
また捉え始めている 悪夢のように
(めざめてなくせるならむいしきをさまたげられたい)
目覚めて失くせるなら 無意識を妨げられたい
(よわきではえたいのしれないせまいひぼうにかてないmope)
弱気では得体の知れない狭い誹謗に勝てない mope
(みえないひとたちのためにことばをわけなきゃいけない)
見えない人たちのために言葉を分けなきゃいけない
(つくろったしょうひんはこのからだとこころがこばんでた)
繕った商品はこの体と心が拒んでた
(せいれんけっぱくなひとになりつづけられるわけない)
清廉潔白な人になり続けられるわけない
(かいりしたぐうぞうがあさはかなぼくをいまくるしめた)
解離した偶像が浅はかな僕を今苦しめた
(すべてわすれたいつみをかくしたいなにもかもをむししたい)
すべて忘れたい 罪を隠したい 何もかもを無視したい
(なにもみたくないみみにしたくない)
何も見たくない 耳にしたくない
(こだまするおとのloop)
こだまする 音のLOOP
(うそをつきたくないときにすなおでいられたらいいのに)
嘘をつきたくないときに 素直でいられたらいいのに
(むかしみたやみはまだこのからだとこころがとらえてた)
昔見た闇はまだこの体と心が捉えてた
(たくさんのしょうさんをうけても)
沢山の称賛を受けても
(ひとつのひはんをしんじるのはなぜ)
一つの批判を信じるのは何故
(そこにせいかつがあるだけでも)
そこに生活があるだけでも
(とりざたされるがめんごしのきみはだれ)
取り沙汰される画面越しの君は誰
(だれだれだれだれだれ)
誰 誰 誰 誰 誰
(なんでもないとおもいたいいつかわすれるさといいたい)
何でもないと思いたい いつか忘れるさと言いたい
(えぐられたきずはまだこのからだとこころがおぼえてた)
えぐられた傷はまだこの体と心が覚えてた
(いちどつけられたいめーじいれずみみたいにけせない)
一度つけられたイメージ 刺青みたいに消せない
(しんすいがきえるようなえいほうがあるのならつかってた)
浸水が消えるような泳法があるのなら使ってた
(みえないひとたちのためにことばをわけなきゃいけない)
見えない人たちのために 言葉を分けなきゃいけない
(つくろったしょうひんはこのからだとこころがこばんでた)
繕った商品はこの体と心が拒んでた
(せいれんけっぱくなひとになりつづけられるわけない)
清廉潔白な人になり続けられるわけない
(かいりしたぐうぞうがあさはかなぼくをいまくるしめた)
解離した偶像が 浅はかな僕を今苦しめた
(すべてわすれたいつみをかくしたいなにもかもをむししたい)
すべて忘れたい 罪を隠したい 何もかもを無視したい
(なにもみたくないみみにしたくない)
何も見たくない 耳にしたくない
(こだまするおとのloop)
こだまする 音のLOOP
(うそをつきたくないときにすなおでいられたらいいのに)
嘘をつきたくないときに 素直でいられたらいいのに
(むかしみたやみはまだこのからだとこころがとらえてた)
昔見た闇はまだこの体と心が捉えてた
(きょくのwifiでんぱさいだいきょうもがいかいひとがわいわい)
局のWi-Fi 電波最大 今日も外界 人がワイワイ
(たふなだいざいあすもさいらいきみをまいかいかりだしたい)
タフな題材 明日も再来 君を毎回 借り出したい