ghost mansion

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プレイ回数131難易度(2.2) 964打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 GHOST MANSION  ハチ  作詞ハチ  作曲ハチ
※このタイピングは「GHOST MANSION」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(しょうたいされたおぼえはないが)

招待された覚えはないが

(くろいほろばしゃがむかえにきた)

黒い幌馬車が迎えに来た

(べんせいならすつぎはぎどーる)

鞭声鳴らすつぎはぎドール

(とびきりすいーとなもてなしを)

「飛び切りスイートなもてなしを」

(しょうたいじょうはどこにもないが)

招待状は何処にも無いが

(ゆらぐほろばしゃがむかったのは)

揺らぐ幌馬車が向かったのは

(こうしょうなほどきみのわるい)

高尚な程気味の悪い

(ようこそわれらがやかたへと)

「ようこそ我らが館へと」

(まっさおなかおでふらめきながら)

真っ青な顔で ふらめきながら

(はいざらのようにかれはいう)

灰皿のように彼は言う

(そうだしがらむあかいいとも)

「そうだ! しがらむ赤い糸も

(ぜんぶなげすててしまおうぜ)

全部投げ捨ててしまおうぜ

(きゃんどるのひをともせ)

キャンドルの灯を灯せ

(ゆらせろうがとけるまでおどるのさ)

揺らせ 蝋が溶けるまで踊るのさ」

(しょうたいきゃくはほかにいないの)

招待客は他にいないの

(ぎもんていきょうもむなしくなる)

疑問提供も虚しくなる

(わたしとほらおどりましょ)

「私とほら踊りましょ」

(かぼちゃのにおいでよごれたしょうじょ)

カボチャの臭いで汚れた少女

(わっとおどろくようなあじの)

わっと驚く様な味の

(でざーとにしたためたちかいのことば)

デザートに認めた誓いの言葉

(どうぞおくちになさって)

「どうぞお口になさって

(きっとおきにめされるはず)

きっと御気に召される筈」

(らるら)

ラルラ

(いつまでたっても)

「いつまでたっても

(ゆめみがちな)

夢見がちな

(あんたもちょっとはきづこうぜ)

アンタもちょっとは気付こうぜ」

(ひからびたふうせんどろにまみれ)

干涸びた風船 泥に塗れ

(きゃんどるのひはともされた)

キャンドルの灯は灯された

(なにをばかなことを)

「何を馬鹿な事を

(あれはあんたがこんせつ)

あれはアンタが懇切

(ていねいにかいたんだろう)

丁寧に書いたんだろう」

(そうだはくうつあかいりんご)

「そうだ! 拍打つ赤い林檎

(ぜんぶなげすててしまおうぜ)

全部投げ棄ててしまおうぜ

(きゃんどるのひを)

キャンドルの灯を

(ともせゆらせ)

灯せ 揺らせ

(ろうがとけるまでおどるのさ)

蝋が溶けるまで踊るのさ」

(いつまでたってもあまえがちな)

「いつまでたっても甘えがちな

(あんたもそろそろきづいたか)

アンタもそろそろ気付いたか」

(たんじゅんなほどきみのわるい)

単純な程気味の悪い

(どうやらよあけは)

どうやら夜明けは

(こないらしい)

来ないらしい

(ついでにひとつかくにんするが)

「ついでに一つ確認するが

(あんたもここではたらくよな)

アンタもここで働くよな」