ことわざ・慣用句タイピング

投稿者info_NKプレイ回数2284
難易度(2.4) 300秒 かなタグことわざ 慣用句 5分 初級
ことわざ・慣用句のタイピングです
・5分間
・100問
・初心者向け
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 nakojin 4426 A 4.9 90.6% 300.0 1480 152 69 2021/12/13
2 nakejin 3843 A- 4.5 86.0% 300.0 1376 223 63 2021/12/06
3 菅義偉 3753 A- 3.9 95.9% 300.0 1175 49 53 2021/12/15
4 小梅 3736 B+ 3.9 95.8% 300.0 1172 51 53 2021/12/31
5 西村博之 3620 B+ 3.7 95.7% 300.0 1136 50 54 2021/12/08

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問題文

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(てんもうかいかいそにしてもらさず)

天網恢恢疎にして漏らさず

(あおはあいよりいでてあいよりあおし)

青は藍より出でて藍より青し

(あくじせんりをはしる)

悪事千里を走る

(あくせんみにつかず)

悪銭身につかず

(あくにつよいはぜんにもつよい)

悪に強いは善にも強い

(あくほうもまたほうなり)

悪法も又法なり

(あしたはあしたのかぜがふく)

明日は明日の風が吹く

(あしをぼうにする)

足を棒にする

(あすのことをいえばおにがわらう)

明日の事を言えば鬼が笑う

(あすはわがみ)

明日は我が身

(あたまかくしてしりかくさず)

頭隠して尻隠さず

(ありのいっけつてんかのやぶれ)

蟻の一穴天下の破れ

(あんずるよりうむがやすし)

案ずるより産むが易し

(いいえてみょう)

言い得て妙

(いうはやすくおこなうはかたし)

言うは易く行うは難し

(いきうまのめをぬく)

生き馬の目を抜く

(いざかまくら)

いざ鎌倉

(いしのうえにもさんねん)

石の上にも三年

(いしばしをたたいてわたる)

石橋を叩いて渡る

(いしゃのふようじょう)

医者の不養生

など

(いしをいだきてふちにいる)

石を抱きて淵に入る

(いずれあやめかかきつばた)

何れ菖蒲か杜若

(いそがばまわれ)

急がば回れ

(いたくもないはらをさぐられる)

痛くもない腹を探られる

(いちじつのちょう)

一日の長

(いちなんさってまたいちなん)

一難去ってまた一難

(いちねんいわをもとおす)

一念岩をも通す

(いちねんのけいはがんたんにあり)

一年の計は元旦にあり

(いちをきいてじゅうをしる)

一を聞いて十を知る

(いっしょうにふす)

一笑に付す

(いっすんさきはやみ)

一寸先は闇

(いっせきをとうじる)

一石を投じる

(いつまでもあるとおもうなおやとかね)

何時迄もあると思うな親と金

(いとまをとる)

暇を取る

(いぬもあるけばぼうにあたる)

犬も歩けば棒に当たる

(いのちあってのものだね)

命あっての物種

(いのなかのかわずたいかいをしらず)

井の中の蛙大海を知らず

(いろをかえしなをかえる)

色を替え品を替える

(いわしのあたまもしんじんから)

鰯の頭も信心から

(うえにはうえがある)

上には上がある

(うおごころあればみずごころ)

魚心あれば水心

(うしろがみをひかれる)

後ろ髪を引かれる

(うそからでたまこと)

嘘から出た実

(うたがわしきはばっせず)

疑わしきは罰せず

(うまのみみにねんぶつ)

馬の耳に念仏

(うわさをすればかげがさす)

噂をすれば影がさす

(えにかいたもち)

絵に描いた餅

(えんえんにめっせずんばえんえんをいかんせん)

焔焔に滅せずんば炎炎を如何せん

(えんのしたのちからもち)

縁の下の力持ち

(おおくをとうものはおおくをまなぶ)

多くを問う者は多くを学ぶ

(おごるへいけはひさしからず)

驕る平家は久しからず

(おのれをしりうるものはけんじゃなり)

己を知りうる者は賢者なり

(おやのいんががこにむくゆ)

親の因果が子に報ゆ

(かおでわらってこころでなく)

顔で笑って心で泣く

(かじとけんかはえどのはな)

火事と喧嘩は江戸の花

(かぜがふけばおけやがもうかる)

風が吹けば桶屋が儲かる

(かたなおれやつきる)

刀折れ矢尽きる

(かちゅうのくりをひろう)

火中の栗を拾う

(かっしてもとうせんのみずをのまず)

渇しても盗泉の水を飲まず

(かつはおのれにかつよりだいなるはなし)

勝つは己に克つより大なるはなし

(かべにみみありしょうじにめあり)

壁に耳あり障子に目あり

(からのたるほどおとがおおきい)

空の樽ほど音が大きい

(かわいいこにはたびをさせよ)

可愛い子には旅をさせよ

(かんにんはいっしょうのたから)

堪忍は一生の宝

(がりょうてんせいをかく)

画竜点睛を欠く

(きじもなかずばうたれまい)

雉も鳴かずば打たれまい

(きをみてもりをみず)

木を見て森を見ず

(ぎをみてせざるはゆうなきなり)

義を見てせざるは勇無きなり

(くにやぶれてさんがあり)

国破れて山河あり

(くんしのまじわりはあわきことみずのごとし)

君子の交わりは淡きこと水の如し

(けいこうとなるもぎゅうごとなるなかれ)

鶏口となるも牛後となるなかれ

(こういんやのごとし)

光陰矢の如し

(こけつにいらずんばこじをえず)

虎穴に入らずんば虎子を得ず

(したしきなかにもれいぎあり)

親しき中にも礼儀あり

(しゅにまじわればあかくなる)

朱に交われば赤くなる

(まなびてしかるのちたらざるをしる)

学びて然る後、足らざるを知る

(じじつはしょうせつよりもきなり)

事実は小説よりも奇なり

(にんげんばんじさいおうがうま)

人間万事塞翁が馬

(すぎたるはなおおよばざるがごとし)

過ぎたるはなお及ばざるが如し

(すてるかみあればひろうかみあり)

捨てる神あれば拾う神あり

(せんりのみちもいっぽから)

千里の道も一歩から

(たいかいはあくたをえらばず)

大海は芥を択ばず

(たいよくはむよくににたり)

大欲は無欲に似たり

(ちんもくはきんゆうべんはぎん)

沈黙は金雄弁は銀

(てんはにぶつをあたえず)

天は二物を与えず

(てんはみずからたすくるものをたすく)

天は自ら助くる者を助く

(でるくいはうたれる)

出る杭は打たれる

(とうにおちずかたるにおちる)

問うに落ちず語るに落ちる

(ところかわればしなかわる)

所変われば品変わる

(とぶとりあとをにごさず)

飛ぶ鳥跡を濁さず

(とらのいをかるきつね)

虎の威を借る狐

(とんでひにいるなつのむし)

飛んで火に入る夏の虫

(なはたいをあらわす)

名は体を表す

(すきこそもののじょうずなれ)

好きこそものの上手なれ

(おににかなぼう)

鬼に金棒

(さんにんよればもんじゅのちえ)

三人寄れば文殊の知恵

(へたのよこずき)

下手の横好き

(るいはともをよぶ)

類は友を呼ぶ

(やなぎにゆきおれなし)

柳に雪折れなし

(まごにもいしょう)

馬子にも衣裳

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