合鍵
楽曲情報
合鍵 歌ちあき なおみ 作詞松本 隆 作曲筒美 京平
※このタイピングは「合鍵」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はちうえにみずをやり)
鉢植えに水をやり
(ふとおもいだす)
ふと思い出す
(いまごろはかれたはず)
今頃は枯れたはず
(ぶしょうなあなたのへやのすみれたち)
不精なあなたの部屋のすみれたち
(ぽけっとにねむってた)
ポケットに眠ってた
(ぎんいろのかぎ)
銀色の鍵
(ちらかったれこーどや)
散らかったレコードや
(ほんをかたづけてまってたあのころ)
本を片づけて待ってたあの頃
(うみべにすてましょうか)
海辺に捨てましょうか
(おもいでにかけたかぎは)
想い出にかけた鍵は
(かいがらのようにとじた)
貝殻のように閉じた
(かなしみに)
哀しみに
(なみがうちよせる)
波が打ち寄せる
(だれにだってつかえない)
誰にだって使えない
(あいかぎがある)
合鍵がある
(そのどあのむこうには)
そのドアの向こうには
(かこってなまえのせかいがあるだけ)
過去って名前の世界があるだけ
(うみべにすてましょうか)
海辺に捨てましょうか
(すなはまにふかくうめて)
砂浜に深く埋めて
(えいえんににたじかんが)
永遠に似た時間が
(このむねを)
この胸を
(あらいながすまで)
洗い流すまで
(だれにだってつかえない)
誰にだって使えない
(あいかぎがある)
合鍵がある
(もうにどとひらかない)
もう二度と開かない
(どあにせをむけてわたしはいきてく)
ドアに背を向けて私は生きてく