翼
楽曲情報
翼 歌レミオロメン 作詞藤巻 亮太 作曲藤巻 亮太
レミオロメン
※このタイピングは「翼」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ahじんせいはたびだといわれる)
Ah 人生は旅だと言われる
(のるかそるかのさかいめをどういきる?)
伸るか反るかの境目をどう生きる?
(ahこころはうちゅうだといわれる)
Ah 心は宇宙だと言われる
(いめーじをかたちにするためなにできる?)
イメージをカタチにするため何できる?
(せまいところではまよいがめぐってしまう)
狭いところでは 迷いが巡ってしまう
(ひろいそらのうえじゃまようことさえできない)
広い空の上じゃ 迷う事さえ出来ない
(いけばわかるさとだれかがいっていた)
行けば分かるさと誰かが言っていた
(それもそうだなとたしかにおもった)
それもそうだなと確かに思った
(ぼくらはふあんのむこうがわへとびこむ)
僕らは不安の向こう側へ飛び込む
(さいしょのいっぽめのゆうきをつばさにして)
最初の一歩目の勇気を翼にして
(ahたたかいにみをおくひとよ)
Ah 戦いに身をおく人よ
(かつとまけるのさかいめになにがある?)
勝つと負けるの境目に何がある?
(にげだしてしまえばかえるばしょはないけど)
逃げ出してしまえば 帰る場所はないけど
(ゆきどまりまでいけばもどるとすすむはおなじ)
行き止まりまで行けば 戻ると進むは同じ
(みちにまよってあしがとまったって)
道に迷って足が止まったって
(こころのまどからあおぞらはみえるさ)
心の窓から青空は見えるさ
(しっぱいやせいこうにふりまわされるときは)
失敗や成功に振り回される時は
(さいしょのいっぽめのじゅんすいをおもいだして)
最初の一歩目の純粋を思い出して
(うそついてしょうもうしてほんねのとうとさきづいた)
嘘ついて消耗して 本音の尊さ気付いた
(ほんねにきずつきつかれはててじぶんをだましたくなった)
本音に傷つき疲れ果てて 自分を騙したくなった
(おいかけっこ)
追いかけっこ
(どこへいったらなにになったら)
どこへ行ったら 何になったら
(みたされるかわからないけど)
満たされるか分からないけど
(どこへいってもなにになっても)
どこへ行っても 何になっても
(ぼくはぼくでいられているかなってふあんになるけど)
僕は僕でいられているかなって不安になるけど
(いけばわかるさじぶんできめたみちだ)
行けば分かるさ 自分で決めた道だ
(まよったときにはこころのあしあとへ)
迷った時には心の足跡へ
(なんどもなんどでもたちかえればいい)
何度も 何度でも立ち返ればいい
(そこからほんもののゆうきがわいてくるから)
そこから本物の勇気が湧いてくるから
(こころのあしあとはうそをつかないから)
心の足跡は嘘をつかないから
(ahじんせいはたびだといわれる)
Ah 人生は旅だと言われる
(のるかそるかのさかいめをどういきる?)
伸るか反るかの境目をどう生きる?
(ahこころはうちゅうだといわれる)
Ah 心は宇宙だと言われる
(いめーじをかたちにするためなにできる?)
イメージをカタチにするため何できる?
(せまいところではまよいがめぐってしまう)
狭いところでは 迷いが巡ってしまう
(ひろいそらのうえじゃまようことさえできない)
広い空の上じゃ 迷う事さえ出来ない
(いけばわかるさとだれかがいっていた)
行けば分かるさと誰かが言っていた
(それもそうだなとたしかにおもった)
それもそうだなと確かに思った
(ぼくらはふあんのむこうがわへとびこむ)
僕らは不安の向こう側へ飛び込む
(さいしょのいっぽめのゆうきをつばさにして)
最初の一歩目の勇気を翼にして
(ahたたかいにみをおくひとよ)
Ah 戦いに身をおく人よ
(かつとまけるのさかいめになにがある?)
勝つと負けるの境目に何がある?
(にげだしてしまえばかえるばしょはないけど)
逃げ出してしまえば 帰る場所はないけど
(ゆきどまりまでいけばもどるとすすむはおなじ)
行き止まりまで行けば 戻ると進むは同じ
(みちにまよってあしがとまったって)
道に迷って足が止まったって
(こころのまどからあおぞらはみえるさ)
心の窓から青空は見えるさ
(しっぱいやせいこうにふりまわされるときは)
失敗や成功に振り回される時は
(さいしょのいっぽめのじゅんすいをおもいだして)
最初の一歩目の純粋を思い出して
(うそついてしょうもうしてほんねのとうとさきづいた)
嘘ついて消耗して 本音の尊さ気付いた
(ほんねにきずつきつかれはててじぶんをだましたくなった)
本音に傷つき疲れ果てて 自分を騙したくなった
(おいかけっこ)
追いかけっこ
(どこへいったらなにになったら)
どこへ行ったら 何になったら
(みたされるかわからないけど)
満たされるか分からないけど
(どこへいってもなにになっても)
どこへ行っても 何になっても
(ぼくはぼくでいられているかなってふあんになるけど)
僕は僕でいられているかなって不安になるけど
(いけばわかるさじぶんできめたみちだ)
行けば分かるさ 自分で決めた道だ
(まよったときにはこころのあしあとへ)
迷った時には心の足跡へ
(なんどもなんどでもたちかえればいい)
何度も 何度でも立ち返ればいい
(そこからほんもののゆうきがわいてくるから)
そこから本物の勇気が湧いてくるから
(こころのあしあとはうそをつかないから)
心の足跡は嘘をつかないから