孤独毒毒
楽曲情報
孤独毒毒 作詞syudou 作曲syudou
syudou様の「孤独毒毒」です!!
勝つまでやる曲です。
作詞・作曲:syudou
ボーカル:初音ミク
#コンパスの糸廻輪廻のテーマ曲です!
本家様「孤独毒毒」
https://www.youtube.com/watch?v=_FhgjDhBAWI
syudou様
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCraC7460yGQF4GDmSjCecpQ
Twitter: https://twitter.com/tikandame
Instagram: https://www.instagram.com/syudou279
TikTok: https://www.tiktok.com/@syudou
HP: https://www.syudou.com
作詞・作曲:syudou
ボーカル:初音ミク
#コンパスの糸廻輪廻のテーマ曲です!
本家様「孤独毒毒」
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syudou様
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※このタイピングは「孤独毒毒」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | なめろう | 5235 | A+ | 5.5 | 94.2% | 218.3 | 1217 | 74 | 48 | 2026/01/10 |
| 2 | 令coco | 5121 | A+ | 5.4 | 94.7% | 222.2 | 1205 | 67 | 48 | 2026/01/04 |
| 3 | いみ | 2089 | C+ | 2.3 | 90.4% | 526.0 | 1228 | 129 | 48 | 2026/01/11 |
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(ねえたいていのやつらはひよってばかり)
ねぇ大抵の奴らはひよってばかり
(やれちょうはんのどちらでまよってばかり)
やれ丁半のどちらで迷ってばかり
(そんなんはしりめにさらっとさけて)
そんなんは尻目にサラッと避けて
(ほらほらそうらったったとはねていこう)
ホラホラ そうラッタッタと跳ねて行こう
(なぜかんたんにだれかになろうとするの)
何故簡単に誰かになろうとするの
(ありのまんまでいきるじしんがないの)
ありのまんまで生きる自信がないの?
(かんさんなすなばであそんだひびを)
閑散な砂場で遊んだ日々を
(ほらほらもうわすれてはいない)
ホラホラ もう忘れてはいない?
(ばなちるこころはとこしえに)
花散る心は永久に
(ねぇことばがひとつもなりやまない)
ねぇ言葉がひとつも鳴り止まない
(いまだしることなくはらえねば)
未だ知る事無く払えねば
(まあただでみあげていて)
まぁタダで見上げていて
(こどくどくどく)
孤独毒毒
(ああこのみさえつらぬいて)
嗚呼 この身さえ貫いて
(そちらとこちらのみえないかべさえも)
そちらとこちらの見えない壁さえも
(ああそのいとできりさいて)
嗚呼 その糸で切り裂いて
(しろくろつけないはんぱものが)
白黒付けない半端者が
(あれちをただすものになるから)
荒地を正す者に成るから
(そりゃさいきんじゃわりかしいせいもよいし)
そりゃ最近じゃわりかし威勢も良いし
(あざわらったやつらもだまってますが)
嘲笑った奴らも黙ってますが
(けどあ)
けど「あっ!」
(きづけばじだいのむくろかも)
気付けば時代の骸かも
(いやまじでこわくない)
いやマジで怖くない?
(かそけしひかりがさしこんで)
幽し光が差し込んで
(われがせなかのこりゅうはほくそえむ)
我が背中の古龍はほくそ笑む
(きざんだおもいやせんれきや)
刻んだ想いや戦歴や
(そうあのいたみからすりゃ)
そう あの痛みからすりゃ
(おそれるにたらず)
恐るに足らず
(ああはくほどくだらねえな)
嗚呼 吐く程くだらねぇな
(かわらぬをねがうかわれぬもの)
変わらぬを願う変われぬ者
(だけどまあこれまでをうやまうさ)
だけどまぁこれまでを敬うさ
(いずれまたどこかでおちあおう)
いずれまた何處かで落ち合おう
(じごくかてんごくかはさておき)
地獄か天国かはさておき
(みにふるひのこもたのしめば)
身に降る火の粉も楽しめば
(そうまいこむすべてがほういじしん)
そう舞い込む全てが方位磁針
(くもらぬまなこでとるらいか)
曇らぬ眼で撮るライカ
(さあそこにうつりこむは)
さぁそこに映り込むは
(ぐもりときどきあめもよう)
曇り時々 雨模様
(ああこのみさえつらぬいて)
嗚呼 この身さえ貫いて
(そちらとこちらのみえないかべさえも)
そちらとこちらの見えない壁さえも
(ああそのいとできりさいて)
嗚呼 その糸で切り裂いて
(しろくろつけないはんぱものであれど)
白黒付けない半端者であれど
(もうだれにもゆずらないさ)
もう誰にも譲らないさ
(あたしのねふだはあたしがはるだけだ)
アタシの値札はアタシが貼るだけだ
(さあこのままわからせるさ)
さぁこのまま分からせるさ
(みにくくけだかくきみょうなたび)
醜く気高く奇妙な旅
(こどくをてらすものになるから)
孤独を照らす者に成るから
(かつまでやるから)
勝つまでやるから