竹取物語冒頭
竹取物語の冒頭をタイピングしよう。
タイピングをしながら竹取物語の冒頭を覚えよう。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | berry | 7037 | SSS | 7.0 | 99.6% | 40.5 | 286 | 1 | 6 | 2025/11/28 |
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問題文
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(いまはむかし、たけとりのおきなといふものありけり。)
今は昔、竹取の翁といふ者ありけり。
(のやまにまじりてたけをとりつつ、よろづのことにつかいけり。)
野山にまじりて竹を取りつつ、よろづのことに使ひけり。
(なをば、さぬきのみやつことなむいひける。)
名をば、さぬきのみやつことなむいひける。
(そのたけのなかに、もとひかるたけなむひとすじありける。)
その竹の中に、もと光る竹なむ一筋ありける。
(あやしがりてよりてみるに、つつのなかひかりたり。)
あやしがりて寄りて見るに、筒の中光りたり。
(それをみれば、さんずんばかりなるひと、いとうつくしうていたり。)
それを見れば、三寸ばかりなる人、いとうつくしうてゐたり。