ふらり
楽曲情報
ふらり 歌SUPER BEAVER 作詞柳沢 亮太 作曲柳沢 亮太
SUPER BEAVERの ふらり です
※このタイピングは「ふらり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほかになにもいらないよくみりゃかみひとえのつよさで)
「他に何も要らない」 よく見りゃ紙一重の強さで
(おいもとめていたのはけっきょくはなんだったんだろうね)
追い求めていたのは 結局は何だったんだろうね
(どんなしあわせがじぶんのしあわせか)
どんな幸せが 自分の幸せか
(いちどきめたらかえちゃいけない)
一度決めたら変えちゃいけない
(そんなきまりはどこにもない)
そんな決まりはどこにもない
(いしもかちかんもとしをかさねていくんだぜ)
意思も 価値観も 歳を重ねていくんだぜ
(なりふりかまってしまう)
なりふり構ってしまう
(それをまさかよわさなんておもわないで)
それを まさか弱さなんて 思わないで
(まもることってあらたなつよさだ)
護ることって 新たな強さだ
(はりつめすぎないでこころがやぶれないように)
張り詰めすぎないで 心が破れないように
(ふくかぜにはためくくらいがゆかいにおもえたら)
吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら
(まだまだはじめてのよろこびをよびこめるのさ)
まだまだ初めての 歓びを呼び込めるのさ
(ひとりでたべるよりだれかとたべるほうがおいしいこと)
一人で食べるより 誰かと食べる方が 美味しいこと
(そういうのをだいじにしたい)
そういうのを大事にしたい
(こんきょのうむなんてどうだっていい)
根拠の有無なんてどうだっていい
(どんないきかたがじぶんのいきかたか)
どんな生き方が 自分の生き方か
(いちどきめたらかえちゃいけない)
一度決めたら変えちゃいけない
(そんなきまりはどこにもない)
そんな決まりはどこにもない
(いしもかちかんもとしをかさねてきたんだろう)
意思も 価値観も 歳を重ねてきたんだろう?
(なりふりかまわないでいざとなったら)
なりふり構わないで いざとなったら
(まもることものひとこころのししんだ)
護ること もの 人 心の指針だ
(はりつめすぎたってこわいかおになるだけって)
張り詰めすぎたって 怖い顔になるだけって
(わらうかどあたりにくるかもよ)
笑う門あたりに来るかもよ
(なりふりかまってしまう)
なりふり構ってしまう
(それをまさかよわさなんておもわないで)
それを まさか弱さなんて 思わないで
(まもることってあらたなつよさだ)
護ることって 新たな強さだ
(はりつめすぎないでこころがやぶれないように)
張り詰めすぎないで 心が破れないように
(ふくかぜにはためくくらいがゆかいにおもえたら)
吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら
(まだまだはじめてのよろこびをよびこめるのさ)
まだまだ初めての 歓びを呼び込めるのさ
(ふくかぜにはためくくらいがゆかいにおもえたら)
吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら