夏霞/あたらよ
※このタイピングは「夏霞」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数102 歌詞かな742打
-
プレイ回数230 歌詞かな658打
-
プレイ回数130 歌詞かな689打
-
プレイ回数305 歌詞かな950打
-
プレイ回数763 歌詞かな1241打
-
プレイ回数340 歌詞かな1394打
-
プレイ回数140 歌詞かな662打
-
プレイ回数451 歌詞かな951打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そらのあおさにめをうばわれて)
空の青さに目を奪われて
(あしもとのはなにきづけないまま)
足元の花に気付けないまま
(なつかしいかぜがほほをかすめて)
懐かしい風が頬を掠めて
(きみのかおりをいまもおもってる)
君の香りを今も想ってる
(ねぇいまさらになっておもいだす)
ねぇ 今更になって思い出す
(いろのないせかいのこるかおりに)
色のない世界残る香りに
(こうかいばかりがつのってゆく)
後悔ばかりが募ってゆく
(わすれられないとなくくらいなら)
忘れられないと泣くくらいなら
(ただぼくらをつつめよなつがすみ)
ただ僕らを包めよ夏霞
(さよならがいたいのは)
さよならが痛いのは
(くるしいほどしってるのに)
苦しいほど知ってるのに
(あのはかなくちるはなびのしたで)
あの儚く散る花火の下で
(ばかみたいにえいえんをちかった)
馬鹿みたいに永遠を誓った
(いまさらおもいだすなよ)
今更 思い出すなよ
(あのよるきみがぼくにこぼした)
あの夜 君が僕に零した
(いたみのいみもいまならわかる)
痛みの意味も今なら分かる
(きがするんだ)
気がするんだ
(きっといまなら)
きっと今なら
(きっといまなら)
きっと今なら
(ぼくらはそうねがった)
僕らは そう願った
(おもいだせないとなくくらいなら)
思い出せないと泣くくらいなら
(ただぼくらをつつめよなつがすみ)
ただ僕らを包めよ夏霞
(さよならがいたいのはしっていた)
さよならが痛いのは知っていた
(それでもぼくらは)
それでも僕らは
(あのはかなくちるはなびのしたで)
あの儚く散る花火の下で
(ばかみたいにえいえんをちかった)
馬鹿みたいに永遠を誓った
(そのひびさえいとおしい)
その日々さえ愛おしい
(いとおしいいとおしいひび)
愛おしい 愛おしい日々
(またぼくらいろづくひびに)
また僕ら色づく日々に
